返信先: 関西選手権第3戦 反省


このトピックには22件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。1 年、 5 ヶ月前 横田(県大3) さんが最後の更新を行いました。

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  • #24218 返信

    大窪 (滋賀3)

    失礼します。
    応援に来てくださったせいあさん、先輩方、応援メッセージをくださった先輩方、運営してくださったまゆさん、たけしさん、かーねるさん、サポートしてくれたマネージャー、1回生のみんなありがとう。

    まずは幹部ラストレースで個人、団体、年間ランキング共に全て中途半端なリザルトになったし、主将として結果を出せない1年ですごく申し訳ないし、情けないです。

    反省は色々あるんですけど、2R目が過去1で後悔してます。
    吹きレースで断ピンの皆川を直受けしてあとはアプローチ、セール返ししたらブローでセールを落として、入れ直し5位回航と思いきや、焦ってタックしたら引き波でもう一回沈して結局34位のカットレース。完全にやらかしました。これがなければ入賞争いに入れたのになぁと後悔しかないです。これからのレースではずぼったり、順位落としても焦らず冷静にコース取り、プレーができるよう練習から本番さながらのバチバチのレースができるようにしていきたいです。
    それ以外のレースは運も少しありますが、海面をまだまだ見れてないなぁと改めて感じました。
    左行って右に戻れなくなったり、右行ってたら左伸びてきたりそんなレースばっかりでした。
    また、艇速、角度、風域的な技術もトップ艇にまだまだ差を感じました。
    ですが、ずぼってもまくるだけの艇速、角度、技術は身についてきたので、もう一段階レベルアップし、ずぼってもシングルまで復活できるぐらい冬の練習に取り組んでいきます。

    3回生のメンバーとの最後のレース、団体入賞して個人、年間も入賞できたら最高だったのになぁ、僕がもっと前を走れていたらなぁと思ったんで、2回生は来年気持ちよく終われるようにこれから頑張ってください。1回生も貪欲にシングル狙って行ってください。
    最近あんまり前を走れず、スランプで個人的にはすごくしんどいんですけど、僕は4回生まで続けるんで腐らず冬はもっと練習しまくってヤスさんみたいになれるように頑張ります。

    #24219 返信

    宇佐美(滋賀2)

    失礼します。
    まずは日ごろからお世話になっているOB、OGの皆さん、応援に来てくださった星明さん、4回生さん、1回生、プレーヤーをサポートしてくれたマネージャーの皆さん、レースを運営してくださった学連の皆さんありがとうございました。
    今回の大会は最近の大会の中では、走れて吹きでもリコールでしたがフィニッシュは10位だったりと、久しぶりに前を走る感覚を思い出しました。
    また微風でシングルを2本走れたことでかなり自信もつきました。
    しかし、2日目に団体入賞まであと50p差というところでブラックに引っかかってしまい、引退される幹部さんも多い中、最後を最高の雰囲気で送り出そうと思っていましたが、それができず悔しいです。
    また2日目の朝に味わったような緊張を最近していなかったように思います。それは絶対的な練習量や自信がなかったからだと思います。
    去年の『今日の海南』でこうきさんが書かれている緊張の向き合い方を読んでない人は是非読んで欲しいです。
    今回の大会でプレッシャーや大事な場面でのミスがどれだけ響くのかということを知れたので、今後この大会を忘れることなく、活かしていきたいです。
    団体戦も控えているので、この調子から上げて、団体戦で貢献できるように一層努力します。

    #24220 返信

    田中(滋賀3)

    失礼します。
    応援に来てくださったせいあさん、先輩方、応援メッセージをくださった先輩方、運営してくださったまゆさん、たけしさん、かーねるさん、サポートしてくれたマネージャー、1回生、ありがとうございました。
    レースで右か左かどっちに寄せるか検討がつかないままコースを走ったこと、アプローチのリーパン、下りの艇速がでなかったことが主な反省です。
    リーパンは普段から1つずつでも、ボードプッシュとか、ジョイント加重とか、上らせるとき、艇速重視でいくとき、それぞれを意識しながら漕いで練習するのが大事なんだなとやっぱり思いました。下りはポートのエイトをスタボみたいに自信を持って漕げるほど練習できてなかったなと思います。なんやかんや松原ならスタボでもいけるときが多いので、いつもそこで甘えてスタボにしてポートは流すフリー漕いでたのはほんとによくなかったです。
    この反省を生かしてこれからもいろんなこと頑張っていきます。

    #24222 返信

    松崎(滋賀2)

    失礼します。
    まずは応援に来て下さったせいあさんと4回生さん、運営してくださった学連の皆さん、サポートしてくれたマネさんと1回生ありがとうございました。
    今回の大会は自分の得意風域、不得意風域の両方がありました。1日目の午前2レースはハーネスストラップでのレースで早々にFつけてしまいました。上りはこれまでより沈することも少なくインカレで少しだけ成長できてたのかなと感じましたが、下りがボロボロで周りの艇がプレーニングで下っていく中、角度も出ず何回もセイルを落としてまくられまくりました。練習不足、実力不足です。
    4~6R目はリーパンレースでレディース3位を2本とピン1本取れてめちゃくちゃ嬉しかったです。ただ、上までの差がフィニッシュ直前でほぼゼロになってたので、下りをもっと練習すべきだなと感じました。あと、どれもスタートちゃんと出れてなかったのでそこも練習していきます。
    来年からの大会でしっかり結果を残していけるよう冬の期間にゆるまず努力していきます。

    #24223 返信

    徳田(県大3)

    失礼します。
    応援に来てくださった先輩方、一回生、応援メッセージをくださった方、運営をしてくださった方々、本当にありがとうございました。おかげさまで全力でレースに集中することができました。

    この一年を通して、主将として胸を張れる結果を残すことができず非常に悔しい思いでいっぱいです。情けなく思います。

    今回の大会は絶対に入賞してやるという意気込みで挑んだのですが、トップ層との差を感じさせられる、あと一歩及ばずという結果に終わってしまいました。
    シングルを一本も取れず、やりきれない悔しさと自分のつめのあまさに腹が立ちます。

    なぜシングルが取れなかったのかを考えると、総じて実力不足であるという結論に至ります。
    スタートで飛び出すことができ、ブローを繋ぐことができ何一つミスをせずフィニッシュすることができても10番台。
    スタートで飛び出せず、即タックで再生し、二上でまくることができても10番台。
    これが今のおまえの実力なんだぞという忠告を食らった気分になりました。そうゆうことなんだなと思いました。
    ほとんどのレース、風域は違うけれども前を走っているメンツは変わらず三戦にして実力がはっきりと見える大会であったと感じています。

    逆に考えれば、やっとこの位置まで来れたぞという自信にもなりました。これからが勝負だなという気持ちで今はいっぱてます。この冬に後輩を巻き込んで成長して、来年のレースで喜べるように頑張ります。

    僕たちはこの大会で幹部生活が終わりました。時間が経つにつれてみんなの向く方向が同じになっていくことを感じれて嬉しかったです。みんなありがとう。

    来年のカンセンは県大も滋賀大も団体入賞狙えるメンツが揃っているので是非頑張ってほしいです。一緒に頑張りましょう。

    #24229 返信

    一柳(滋賀3)

    失礼します。
    まずは早朝に応援のメッセージを頂いたきりゅうさん、ありがとうございます。とてもやる気が出ました、嬉しかったです。寒い中運営して頂いたたけしさん、かーねるさん、まゆさん、ありがとうございました。応援のメッセージや応援に来て頂いたOBさんOGさん、せいあさん、4回生さん、ありがとうございました。二日間朝から応援とサポートをしてくれた、マネージャー、一回生のみんなありがとう。

    目標としていた団体での表彰台はおろか、自分の目標すら果たせない結果でした。最初の2レースで全く走れず、ずっと4〜7mを克服できないままレースを終えてしまいました。結局は僕の努力不足でチームに貢献することができず、情けないです。また、3〜6RはMax4mもない、リーパンからマスパンレースで僕が得意とする風域でした。しかしスタートを決めたレースはわずか1つのみで、それでも20番代で自分の力の無さを思い知りました。
    最も悔しかったのは最終レースです。
    1カミ20番前後で皆川と回航し、上位陣の中で皆川だけが下のゲートを使い、シングル前半まで大まくりしていました。僕自身、先に回航した艇の動き的に2カミは左が伸びる予感がしていて、皆川と同じゲートを通ったほうがまくれそうな気がしていましたが、怖くて自信が持てず、みんなと同じ上のゲートを通って回航しました。右海面を使って何人かまくることはできましたが、ここ1番で自分の直感を信じることが出来なかった自分が悔しくてたまりません。

    僕がこの1年で成長できたことはそこまで多くなかったです。微風の漕ぎとオーバーのボードトリムぐらいでした。海面能力は多少は向上したかもしれませんが、他大学の同回に比べたら雲泥の差があったと感じています。後輩達にはとにかく海面を見る力を養って欲しいです。いくら漕げてもそれだけではカバーしきれない部分があります。上位陣は海面を見て、さらに漕ぎも速いし、ハーネス風域も広いです。特に松原で練習している僕たちは海面を見る、という意識が低いです。僕は何一つ極めることができませんでしたが、みんなには全力でやりきって欲しいです。

    僕は今回の3戦で引退します。苦手を克服できないまま引退するのは残念ですが、得意風域でシングルを走れたときの嬉しさはずっと忘れないと思います。1回生の夏に手に血豆作りまくってマスパン頑張ってよかったなぁ、と心から感じています。「1年を振り返って」もあるので、後輩達に伝えたいことはそちらで記述致します。

    来年の関西選手権でみんなが賞状やトロフィーを笑顔で持って集合写真を撮っている姿を心待ちにしています。頑張ってください、応援しています。

    長文失礼しました。

    #24230 返信

    堤(県大2)

    失礼します。
    まずは現地まで応援に来てくださったせいあさん、先輩方、一回生、運営をして下さった先輩方、そしていつも支えてくださるマネージャーさんありがとうございました。
    今回の大会は1日目だけの参加で全然やりきった感もなく、なんとも言えない気持ちです。
    11月は自分のモチベが上がらず、ほとんど練習していなかったため、微風では体力が追いつかず最後まで漕ぎ切ることすらもできませんでした。そもそも、漕がなきゃと思えなかったし、何よりレースを楽しむことができませんでした。
    ですが、2日目にれんがピンだったり、ちかがレディピンやレディースでシングルを走っていたり、滋賀のみんなが前走っているのを掲示板で見て、すごく嬉しいけれど、すごく悔しい気持ちになりました。みんなはどんどん速くなるのに、自分だけ置いてかれている気がしました。技術面も精神面も全く成長できていないです。
    もう幹部交代の時期です。やる気が出ないとか、そんな情けないこと言ってられないです。幹部になるからには行動で示さなきゃだめなので、気持ちを切り替えて、まずは今年最後の月、12月を後悔のないように一生懸命努力していきます。
    最後に、今大会で引退される先輩方お疲れ様でした。一回生の時から、先輩たちの背中を追いかけて夢中で漕いで、追いつきたくて負けたくなくて、ここまで頑張ることができました。もう一緒に練習できないと思うと寂しいです。今までいっぱいありがとうございました!

    #24236 返信

    中門(県大2)

    失礼します。
    はじめに応援に来て頂いた、せいあさん、4回生さん、運営をしてくださった4回生さん、サポートや応援に来てくれた1回生、マネさん二日間ありがとうございました。

    今回の反省点を書きたいと思います。

    スタートに関しては、
    一日目の午後からは上有利のスタートでは、ギリギリまで本部で待って艇と艇の間からスタートするという形を取っていました。一か八かのようなスタートの切り方だったので、上手く行かない時はブランケ浴びまくりでした。今までは出られるところから出ようという意識だったので、完全に第二線からでブランケ浴びてましたが、今回スタートの仕方で上手く行く時は艇速出して行くことが出来ました。しかし、やっぱり一か八かの方法なので早くから入ってラインキープが1番の方法だと感じました。先輩や他大の上手い人に怖がらず自信を持って入っていけるように練習します。

    コース展開に関しては、
    一日目の1本目と2本目のレースでスタートは出られるところから出ようと思って下の方に流れて出ましたが、上から出ている人と同じコース展開をしてしまったため、結局ずっと後ろに付く形でしかコース展開を出来ませんでした。上有利で下から出ている時にリカバリーするにはどうしたらいいか考えてコース展開をしないといけないと感じました。

    海面に関しては、
    マークに対して寄せるタイミングをまだ掴めていない事が走れる人との大きな違いだと感じました。その時ポートが上っててもマークが左の方にあるなら、どこかでは左に寄せる場面があって、それをいつまでもポートに伸ばして高さをとっても後からきつい方でロングを消化しないといけなくなることを考えてコース展開をするべきだと感じました。吹きでは海面の見方が全然分からなかったです。吹きでの海面の見方をもっと勉強します。

    今回のレースでリーパンならいつもの一番下を走らないようになったのは私なりにほんの少しの成長だと感じていて、ここからもっと中風で走れるように伸ばしていきたいと思いました。

    #24238 返信

    松本(県大2)

    失礼します。
    まずは応援にきてくださったせいあさん、4回生さん、一回生、そして運営をしてくださった学連の先輩方、サポートしてくださったマネージャーさん方、ありがとうございました。

    今大会での反省は主に二つあります。
    一つはスタートです。最近の練習では早めにラインに並び上ヒョコをしないようにしていたのですがレースではラインに並べる自信がなくどうしても上ヒョコを狙ってしまいました。上ヒョコも決まっている訳ではなかったので怖いですがラインに並ぶようにしていかないといつまで経ってもうまくならないと感じました。
    二つ目は下りの展開です。
    下りの漕ぎの技術ももちろんですが、ラフィングやコース展開の甘さが露呈してしまう結果になりました。上りはうまくいっても下りで先輩方だけでなく同回生にまでまくられてしまいました。
    下りのときの他艇との駆け引きや艇速・角度の加減がまだまだ技術不足であることがわかりました。

    関西選手権第三戦は2019年最後の大会でした。また、引退される三回生さんにとっては最後のレースで私も気合が入っていました。
    授業の都合上1日目を欠席し、二日目の2レースのみの参加になってしまい、仕方のないことだったのですが心から悔しかったです。やはり本当は全レース参加したかったです。しかし、2レースしか参加できないという状況の中でいつもより一層レースの一本一本を大切にできました。
    それは悪い意味で大会に慣れしてきてしまっていたり緊張感を持てていなかったりすることの表れで、良くないことだと思います。当たり前のことなのですが今回のような制限がなくてもいつも一本一本に集中するようにしなくてはならないと感じました。
    大会はしばらくないですが吹きもちゃんと乗れるように気を引き締めて冬の練習に努めたいと思います。
    失礼しました。

    #24242 返信

    冨吉(県大2)

    失礼します。
    応援に来てくださった先輩方・1回生のみんな、運営してくださった学連の皆さん、サポートしてくださったマネージャーの皆さんありがとうございました。

    今大会の反省を書いていきます。
    僕は大会前、スタートを積極的にいくということを目標の一つとして掲げていたいたのですが、あまり攻めきれませんでした。特に吹きのレースでは、本部船辺りで沈艇が多くそれにビビってしまい上手くラインに入れませんでした。 レースでスタートが上手くいかないのは練習で、本番時に使うであろう技術を集中して練習できていないからだと思いました。今の僕は練習は練習、大会は大会みたいな感じで、練習と本番があまり繋がっていないように思いました。今のような、なあなあな練習を続けていては成長は出来ないなと感じました。僕は一度に多くの事をあまり考えられないので、それぞれの練習でポイントを絞り、一つ一つ出来るようにしていく必要があると感じました。また今回、マスパンレースがあったにも関わらず全然走れませんでした。最近セッティングを変え、自分的にリーパンが漕ぎやすく、マスパンが漕ぎにくいセイルを使っています。僕はリーパンが苦手なので当分このセッティングでいこうと思っているのですが、マスパンがしんどくて全然漕げません。レースでも、漕ぎ続けられませんでした。そもそもの筋力・体力が足りていないのかなと気づかされました。12月は朝練が厳しくなるので、朝練の代わりに筋トレをし筋力アップに努めたいと思います。
    今年も残り1か月、後悔の無い日々を過ごしていきたいと思います。

    #24267 返信

    廣瀬(県大3)

    失礼します。
    まずは、応援に来てくださったせいあさん、先輩方、応援メッセージをくださった先輩方、運営してくださったまゆさん、たけしさん、かーねるさん、サポートしてくれたマネージャー、1回生のみんな、ありがとうございました。
    反省としては、吹きの艇速とレースの反省を次のレースに生かせなかったことです。吹きの艇速は、今までの冬寒いのが嫌で全然練習してなかったので差が着いたんだと思います。後輩には本当に冬は頑張って練習してほしいです。また、アプローチの選択などまだまだ海面を見れてないなと反省しました。良かったことは下りでラフィングしながら何艇かまくることが出来たことです。
    最後にいい結果を残すことは出来なかったことが残念です。これにて私は引退してしまいますがみんなのこと応援してるので頑張ってください!
    失礼しました。

    #24270 返信

    佐野(滋賀3)

    失礼します。
    応援に来てくださったせいあさん、4回生さん、応援メッセージをくださった先輩方、運営してくださったまゆさん、たけしさん、カーネルさん、サポートしてくれたマネージャーさん、1回生のみなさんありがとうございました。

     集大成として臨んだ大会でしたが、全然走れませんでした。一本でも走りたかったです。特に1日目はスタートも出れず、ポートアタックしたりと散々で酷かったです。2日目は切り替えてスタートは一線で出られたのですが、交互に入ってくるブローに対して、寄せきれず、いるべきでない海面にいて終わってました。6レース目は今までで1番スタート決まっていけると思ったのですが、右海面に寄せきれず、スタートから大きく順位を落としました。ウィンドって本当に難しいです。

     今までウィンドしてきてうまくいくことはほとんどなく、苦しいことばかりで、たくさんの人に迷惑をかけてばかりだったけど、たくさんの人に支えてもらって、やり続けることができました。本当にありがとうございました。この経験を明日以降の糧にして、頑張っていきたいと思います。今まで本当にありがとうございました。

    #24271 返信

    安藤(滋賀3)

    失礼します。まずは応援に来てくださったせいあさん、4回生さん、またメッセージを下さったみきやさんやきりゅうさん、ありがとうございました。期待に答えられずすみません。
    サポートしてくれたマネさん、1回生もありがとう、とても元気を貰いました。
    学連の皆さんは運営ありがとうございました、1年間お疲れ様でした。
    今回の三戦はあまりやりきれなかった、というのが1番の感想です。集中しきれなかった、スタートの飛び出しで漕ぎきれなかった、思うように展開しきれなかった、、、細かくあげるときりがないです。
    初日は得意風域にもかかわらず、シングルを走れなかったです。去年の三戦は挑戦する気持ちが強く、絶対にシングルとってやる、と意気込んでいましたが今年は守りに入ってしまい、同じような順位になってしまいました。2日目は苦手風域で半ば諦めてしまっていた気がします。どちらにしても気持ちの問題です。最後まで苦手を克服しきれなかったことは後悔しています。
    自分が走れる時はだいたい明確な目標があり、強い挑戦の気持ちを持っているときだと思います。団体まで続けるつもりなので、気持ちを新たに、また引き締めてウインドに向き合おうと思います。

    #24272 返信

    児島廉(県大2)

    失礼します
    最初に日頃からお世話になっているマネさんや先輩方、応援に来てくださったせいあさんや4回生の方々、後輩のみんな、ありがとうございます。
    今回の大会は今までとは違いリザルトが大荒れしました。僕は今までの関選ではリザルトは中途半端な位置で安定していました。スタート出れても出れなくても同じような順位で、よくいえば安定、悪くいえばおもんないリザルトでした。でも今回の大会はスタートほぼ全部飛び出した割に70位ぐらいをとったレースもあればピンだったレースもあります。
    スタートあれだけ飛び出して走れなかったレースでは自分勝手なタックが多く、スタートで前に出てるのに博打打ちなコース展開をしてしまいました。走れたレースではしっかりとうしろを抑えつつブローでタックが出来ていました。
    これから後者のレース展開を体に染み込ませていきます。今回のレースは2019年最後のレースになりました。今年のレースでは自分の欠点がよく見えて、僕の弱点はヨット時代に体に染み付いてしまった博打打ち一人旅コース展開だと分かりました。特に最近はひどく、みんなが右に行っている時にひとりで左に行くようなワクワク、ドキドキがたまらなく楽しいです。来年のレースではリスキーな走り方を辞めて、前を走れる走り方をします。

    #24273 返信

    直井(滋賀3)

    失礼します。
    応援に来てくださったせいあさん、レースを運営してくださったたけしさん、カーネルさん、まゆさん、応援に来ていただいた4回生さん、サポートしてくれたひかる、マネージャーのみんな、応援に来てくれた一回生のみんなありがとうございました。

    僕にとって、この大会は最後の大会でした。また、幹部として、また自身の目標にしていたインカレ本戦、伊勢湾の両方に出場できなかったということから絶対この大会で前を走ろうという決意で臨みました。
    1レース目は、思っていたよりも風があり、自分の思うように走れませんでした。それでも、気持ちを切り替えて、2レース目に臨みました。アプローチラインにのってから、ヘダーするなど前のレースでわかったことを冷静に活かせました。午後のレースでは、スタートを良い位置できることができ、とびだすことができました。絶対漕ぎ続けるという思いでがむしゃらに漕ぎました。また、僕の前に中田柊馬くんが走っていて、それも大きな励みになりました。4レース目も焦らず、自分ならできるという思いで臨むと、20位でゴールすることができました。
    2日目は、琵琶湖らしい風のあまりない感じでした。しかし、マスパンとウーパンという風で、昔の自分なら弱気になっていたと思います。ですが、僕が一番練習してきた風域で、漕ぎ続けるという気持ちで挑めました。
    5レース目は、スタートをとびだすことができませんでしたが、冷静に自分のコースを走ることができ、なんとか持ち堪えました。6レース目は、楽しんで漕ぎきるという思いでスタートしました。スタートも第1線できることができ、フレを感じながら漕ぐことができました。最終的には、17位でゴールできました。
    最後のレースを楽しんですることができたと思います。また、伊勢湾に、インカレ本戦に行くことが全てではないと思います。ウィンドをしてきてよかった、自分の成長を少しでも感じられたということが僕にとっては嬉しかったです。
    後輩たちも厳しい冬を乗りきって、ウィンドを楽しんで欲しいと思います。
    長文失礼しました。

    #24275 返信

    中島(県大2)

    失礼します
    まずは、応援に来て下さったせいあさん、きりゅうさん、そうたさん、ちなつさん、運営をして下さったカーネルさん、たけしさん、まゆさん、ありがとうございました。
    サポート、応援してくれた、マネージャーの皆さん、一回生、ありがとうございました。

    今回のレースで成長を感じた点は、吹きレースでの艇速、角度が改善しつつあること、微風のくだりでまくれるようになったことです。

    反省点は、リーパン風域で順位をあげれなかったことです。まだブローをみる力が全く足りず、リーパンレースは海面をほとんど全部外しました。やはり、

    #24276 返信

    中島(県大2)

    すみません、途中で送信を押してしまったのでもう一度書かせていただきます。

    失礼します
    まずは、応援に来て下さったせいあさん、きりゅうさん、そうたさん、ちなつさん、運営をして下さったカーネルさん、たけしさん、まゆさん、ありがとうございました。
    サポート、応援してくれた、マネージャーの皆さん、一回生、ありがとうございました。

    今回のレースで成長を感じた点は、吹きレースでの艇速、角度が改善しつつあること、微風のくだりでまくれるようになったことです。

    反省点は、リーパン風域で順位をあげれなかったことです。まだブローをみる力が全く足りず、リーパンレースは海面をほとんど全部外しました。やはり、スタートで確実に有理エンドの第一線からでなければ、まくっていくのは難しいと感じました。

    最後になりましたが、3回生の皆さんは最後のレースお疲れ様でした。先輩方の姿を見て、来年の関選は絶対に前を走り、絶対に団体入賞したいと思いました。先輩方には楽しみに待っていてほしいです。以上です。

    #24280 返信

    中田(滋賀3)

    失礼します。
    応援やサポートをしてくださった先輩方、マネージャー、1回生ありがとうございました。
    1日目の午前中は苦手なコンディションだったものの、全体通して恵まれたコンディションで最後のレースを楽しめたことに感謝したいです。
    具体的な反省点としてはスタートとリカバリーです。スタートは自分のパンピングの実力に合わせて自分の時間を持っていることが重要だとこの3年間で理解しています。ですが、本部ではブラックフラッグが上がっていたり、周りの選手から様々な主張を繰り返されたりとその時間を阻むものは多いです。自分はそれに惑わされて今回も周りに合わせてスタートをしてしまいました。当然スタートラインを切って前の景色が開けていることはありませんでした。毎週あれだけスタート練習、ラウンディングを繰り返してもまだ不十分なのだと思い知らされました。次にリカバリーですが今大会では京都大学の同じ選手とスタートすることが何本かありました。同じように自分とスタートがつぶれたり、自分のマスパンで潰したりといろいろあったのですが、結局その選手はなぜかいつもシングルでゴールしており、自分は30~40番を取っている。明らかにスタート後の展開に差があったのだと思います。スタート潰れたあとにいちはやくそのリカバリーに切り替えられるその選手と、だらだらブランケのまま優柔不断な自分とでは大きな違いがありました。逆に、自分もそういう展開を意識できれば、もっと前を走れる可能性がありました。
    反省点はやはりありますが、最後にして自分なりに最も前を走れた大会となりました。なんでも最後までやってみれば少しよい事があったりするのでしょうか。後輩のみんなの中でも今、あまりいい思いをしていない自分が必ずいると思います。そんなときは、最後までやってみた先で得られるちょっといい事に期待をしてみればいいのではないでしょうか。今後のみなさんの活躍を期待しています。ありがとうございました。

    #24281 返信

    西村(滋賀3)

    失礼します。
    まずは応援に来てくださったせいあさん、4回生の皆さん、運営をしてくださった、たけしさん、カーネルさん、まゆさん、2日間サポートしてくれたマネージャーと1回生のみんなありがとうございました。
    今回のレースの反省として、まず1つ目は走れる風域が限定されているということです。3年間ウィンドサーフィンをやり続けてきましたが、結局微風を苦手としたまま最後の大会を終えることになってしまいました。それに走れる風域だからといってもそこまで速いわけでもなく、得意風域を作ることもできないままでした。苦手風域を克服できなかったのも、得意風域を伸ばすことができなかったのも自分の練習不足が原因であると思いますし、ここに来て自分の詰めの甘い性格を悔やむことになってしまい非常に残念です。
    2つ目の反省点は海面を読み切ることができなかったことです。非常に難しい海面や風の振れ方をしていましたが、周りの艇をもっと見たり、振れても大丈夫な走り方を心がけておけばもう少しマシな走りをすることができたかもしれないので非常に悔しいです。
    しかし、今回のレースほとんどのレースでスタートをミスすることは少なく、今まで苦手としていたスタート時の初速についてある程度克服できたように感じました。飛び出せたレースはありませんでしたが、スタートをうまく切れたレースではいい結果を残せたのでこの点は良かったかなと思います。
    このほかにも細かい反省点は数えきれないほどありますが、反省するだけではなく、良かった点もちゃんと覚えておいて、良かった点を伸ばしていくことを引退した後の生活で意識していきたいと思います。
    楽しいことばかりではなかったけど、優しく接してくださった先輩方、賑やかで楽しい同回のみんなと2回生、1回生みんなのおかげでとても濃度の濃い3年間を過ごせました。ありがとうございました。
    以上です。長文失礼しました。

    #24313 返信

    野村(滋賀3)

    失礼します。
    まずは応援に来て下さったせいあさんと4回生さん、運営してくださった学連の皆さん、サポートしてくれたマネさんと1回生ありがとうございました。
    一番の反省点はストパンでのスタートの飛び出しができなかったことです。ずっと苦手としてきた吹きでのスタートは最後まで克服できませんでした。やはり他大との吹きでの練習回数が圧倒的に少ないことが原因だと感じました。後輩達には松原で少しでも吹いたら積極的に練習して少しでも漕ぎ慣れて欲しいです。
    また、1上3位のレースが1つあったのですが2上でフレに対処しきれずに10人以上にまくられてしまいとても悔しい思いをしました。しかしその経験を生かして2上でシングルまでまくれたレースがあったのは1番嬉しかったです。
    今回のレースはチーム一丸となって臨めたレースで、改めてこのメンバーで幹部生活ができて良かったと感じれました。団体入賞には届かなかったのですが個人のためではなくチームの為に前を走ろうと思ってレースに臨めたことが結果としてリザルトに繋がったと思います。今回のレースで引退となりますが後輩の活躍期待してます。今までありがとうございました。

    #24338 返信

    藤田(県大2)

    失礼します。
    まずは、応援に来てくださったせいあさん、4回生さん、運営してくださった学連の皆さん、サポートしてくださったマネさん、1回生、ありがとうございました。

    今回で中風〜吹きの苦手意識がやはり出てきました。走れないという問題ではなく、乗れていないです。恐怖心がいつまでも消えません。これから詰めて練習して、変えたいです。
    微風レースでも、スタートがいつも遅いということがわかりました。ずっとブランケを走り、いつのまにか艇団から大きく離れていました。少しでも波があると上手くラインキープができないことがわかったので、普段の練習から意識していきます。
    同回が結果を残す中、自分で自分がなさけないです。一気に結果を出すのは難しいので、コツコツ頑張ります。

    #24343 返信

    中田(県大2)

    失礼します
    応援に来てくださったせいあさん、運営をしてくださったまゆさん、たけしさん、かーねるさん、サポートしてくださったマネージャー、一回生のみんなありがとうございました。
    さて、二回生として最後の学連レースでしたが、結果としては、可もなく不可もなくというような形でした。大ずぼりすることなければ、大走りすることもないというような結果です。二回生になってからというものの、リザルト自身が全く変わらず、60番台±10ぐらいをうろうろしています。正直、成長感を全く感じれていません。そこそこのモチベーションでコンスタントに練習していたつもりでしたが、特に振るうということもなく、がっつり得意風域が伸びるということもありませんでした。これは、まだくすぶっているだけなのか、それとももうこれ以上の才能はないのか、正直分かりません。吹きが得意な気がしていましたが、たぶんそれはまともに乗れるようになっただけで、レースで得意とかいえるレベルではないとおもいます。微風に関しても、自分としては、最高を振り絞っているぐらいの気持ちで漕いでいるのですが、もっと漕げるとか、顔がまだ余裕ある。とか言われます。二回生でより路頭に迷ってきた気がします。ウィンドサーフィンは改めて難しいスポーツだなと感じてます。このもやっとした状況がいつか打開され、開けることを期待して、練習します。三戦というか、全体の反省みたいになってしまいましたが、一戦、二戦、三戦と行ってきて、三戦で特に感じたことです。失礼しました。

    #24402 返信

    横田(県大3)

    失礼します。投稿が遅くなり申し訳ありません。
    まずは応援に来てくださったせいあさん、きりゅうさん、そうたさん、ちなつさん、運営をして下さったたけしさん、カーネルさん、まゆさんありがとうございました。2日間朝からたくさんのサポート、応援をしてくれた1回生のみんな、マネさんありがとうございました。
    ・スタート決める
    三戦でスタート飛び出せたレースはありませんでした。ラインに並んでも、周りが漕ぎ始めたら漕ぐという感じになってつぶれてしまいました。
    スタート前にどれくらいのスペースを作って、何秒前に漕ぎ始めればいいのかという練習が足りなかったのだと思います。
    スタートでレースは決まるのでスタート大事にして欲しいです。
    ・最後まで全力で漕ぎ切る
    2上回航後で即ジャイして下に行って波乗せ意識して繊細に漕ぐこと、
    最後のアビームで全力で漕ぐことができました。
    ・後悔のないレースをする
    1.2レース目は松原で練習してて比較的好きな風だったにもかかわらず、結果は全然ダメでした。腕パンになって耐えるのに必死になりました。1上で2上のメンズに暴言を吐かれ泣きそうになりました。ウィンドサーフィンは過酷だなと思いました。もっと練習しておけばよかったとかこうしておけばよかったとかの後悔が前に来ることはありません。私はすべて含めて実力だと納得しています。
    後悔先に立たずです。前悔の精神でみんなには練習貯金をいっぱいしてほしいです。この大会で引退となりますが、現役を続ける同回、後輩の活躍に期待しています。頑張ってください!失礼しました。