返信先: 関西選手権第3戦 反省


このトピックには15件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。5 ヶ月、 2 週間前 児島(県大3) さんが最後の更新を行いました。

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  • #31748 返信

    宇佐美(滋賀3)

    失礼します。
    まずは日頃から多大なるご支援をしてくださっているOB,OGの皆様方、応援をしてくださった4回生さん、マネージャーのみんな、1回生、ありがとうございました。
    また、コロナ禍で大会運営が苦難である中、運営、レスキューしてくださった学連の皆様方、同立のマネージャーの皆様、ありがとうございました。

    今年を締め括る1番大事な大会であり、主将である自分が前を走らなければならない大会であったのに、リグトラによって全てを台無しにしてしまい申し訳なさと不甲斐なさで胸が張り裂けそうです。
    また、反省を書いている最中に1番悔しい気持ちになってしまっている点も自分の弱さを物語っていると思います。

    今回の大会はオーバー3本、微風1本、中風2本と比較的全風域でのレースとなり(2,5,20,5,ret,ret)とリグトラは論外ですが、微風ではコース取りの下手さが目立ち、もっと前を走るべきだと感じました。また、オーバーでは2.3R目は全てノボプでレースをしましたが、ここでもスタートの飛び出しやコース取りの下手さが目立ち足りない部分が明確にわかる内容でした。

    オーバーを得意風域にできるように、また微風ではピン以外ズボッたと言えるような艇速を身につけるようにこの冬悔しさをバネに一層練習します。
    中風では苦手意識をなくしスタートを飛び出せるように基礎から固めていきたいと思います。

    幹部の振り返りは別の掲示板で書くことになりそうなので、ここではレースの振り返りに留めておきます。

    最後になりましたが、圏内であった順位から大会入賞はもちろん、年間ランキングからも外れてしまう結果となり情けないの一言に尽きます。この悔しさはいつか必ず取り返せるように練習をしていきたいと思います。

    #31798 返信

    河合(滋賀2)

    まずは、運営してくださった4回生さん、応援してくださったマネさん、1回生ありがとうございます。
    反省点として、全体でFを3つ付けたことが第一に挙げられます。オーバーになるとゲートクローズに間に合わないいつもの流れが完全に定着してしまっているのが要因の一つになります。
    3つ目のFであるBFDは、強化練でスタ連をしたにも関わらず周りの艇に釣られてラインを上げてしまい、結局一分前になったら自分だけが浮いている状況になってしまいました。スタートを飛び出さないとという焦りから周りが上げると自分もついて行かなければならないといけないと思い、ついラインを上げてしまいました。あの時、冷静になって周りをよく見て高さを合わせていたらブラックには引っかからなかったのかと思います。
    目標に書いた30位以内ですが、最もよかった順位が45で、遠く及びませんでした。
    本来ならエンプラ確定なのですが、一時間走っているなら一時間漕いだ方がいいというアドバイスから、出来るだけ多くの自主練をするという形で消化します。具体的には、12月の出艇回数20回以上、一度の出艇時間は一時間以上で一日に数回出艇する時は間に30分以上空けない限り帰着メーリスは回さない、という形でメーリスを送るだけの回数稼ぎを防ぎます。
    成果としては、少し前から練習していた動きながらのトラッカー操作が少しずつ形になってきたことです。まだアンダーを漕ぎながら滑らかに、とはいきませんが止まりながら動かしていた頃に比べれば格段に時短に繋がると思います。
    回航については、微風、中風ではしっかりとタイトに回ることで捲ることができたのも大きな収穫だと思います。
    今回、課題として重要視すべき部分はどの風域でも上りです。漕ぎやハーネス、ハーネスストラップの角度が人より下ってしまっていたことから下りで稼いだアドバンテージを無に帰すことが多かったので、今後の練習で意識すべきこととして、漕ぎの見直し、ハーネスワークの強化が挙げられます。

    以上です、失礼します。

    #31800 返信

    濵田(滋賀2)

    失礼します。まずは運営してくださった4回生さん、朝早くに駆けつけてくれて応援してくださったマネージャーさん、1回生、ありがとうございます。

    今大会はただただ「情けない、不甲斐ない」とい言葉しかでません。初日のレースは全てDNF、2日目もろくなリザルトではなく、もうすぐ幹部になるというのにこんな結果で幹部になっていいのかと考えるぐらいのリザルトでした。

    初日はオーバーで、確かに今の自分の技術ではまだ乗れない風域ではありますが、だからといってレース本番で思い切って乗ることができなかったのは大きな反省点です。波で飛んだり艇速が速すぎたりすることにビビり、ただただ耐えるみたいな乗り方をしまったこと、トラッカー操作や艇速が出すぎることをビビって下りで逆に難しい1番で下ったことなど、恐怖心を持った状態で乗ってしまったことが、技術がある無い以前の大きな反省点です。
    2日目も、微中風のレースで、スタートラインに並んでラインキープして一線で出れたレースは無く、全て上ひょこでした。先に並んで待っていようという気持ちが無く、比較的安全なスタートをしてしまい、もっと攻めたスタートをするべきでした。また振れがあるレースでしたが、振れに対し、自分の感覚を信じれず振れたかどうか不安に思いながら中途半端なレース展開をしてしまいました。

    今大会は通して、「思い切りよく自信をもってやれなかった」という大きな反省点が残りました。これといって自分の中で収穫も無く、ただただ情けない大会となりました。これからは技術面もそうですが、メンタル面も強化していきます。
    以上です。失礼します。

    #31828 返信

    松崎(滋賀3)

    失礼します。
    まずは2日間大会を運営してくださった学連の皆さん、応援してくれた先輩方、マネさん、1回生ありがとうございました。わざわざ朝早くから艇庫に来てくれてありがとう。
    大会の結果としては去年と変わらずといったところです。
    吹きが乗れてればもっと上を目指せたのに、と吹きレースがある度に反省してきましたが克服は出来ませんでした。
    1R目、1上までは耐えてる順位で回れましたがプレーニングするのが怖くて全然下れずゲートクローズに間に合いませんでした。2R目以降は乗ることができず1日目の3レース全てFを付けてしまいました。
    2日目は微風~中風でリーパンレースレディピンという目標も1レースだけですが達成できたので良かったです。ほどほどにポイントをまとめられたのではと思います。強化練でたくさんスタートを練習したので並びに行きましたが、結果的に並ばなかったレースのがリザルト良くて強化練でやったことが発揮できなかったのがちょっと残念でした。
    1日目にFを3つ付けた時点で年間ランキングを諦めてしまいましたが、結果を見たら3位と1ポイント差、2位と2ポイント差と全然入賞を狙える圏内でした。吹きが乗れてればこんな話にもなりませんが、乗れなかった以上2日目に1人でも多くまくる意識をもっと持たないといけなかったと思います。あと残されたレースはインカレのみで吹きが予想されますが諦めず望みたいと思います。

    #31832 返信

    重村(県大2)

    まずは大会を開いてくださった学連の方々、各大学のマネージャーさん方、メッセージガードをくれた1回生、ありがとうございました。

    今回の大会では自分の練習不足による技術面、体力面の低下が大きく影響してしまったように感じました。
    特に、自分が得意としていかなければならないオーバーレースでは沈を繰り返し結果、それに時間と体力を消耗してしまいFを2つつけてしまいました。団体戦が近い中、現時点で少しでも周りより秀でているかもしれない風息でFをつけてしまったのは自分の弱さの表れに他ならないです。
    また、流して艇速を出さなければいけない走りだしで、未だにつっかえてしまい裏風をくらったり、逆に風を入れすぎてくだらせすぎてしまったり。先月までの吹きでは掴めていた感覚を、今大会に行かせなかった事が一番悔しい点でした。
    最後に、少し話はそれますが、普段の順位が低いせいで、4レース目に中盤層でゴールして、少し嬉しい気持ちを持ってしまった自分を不甲斐なく感じてしまいました。
    2回生後期が重たい事を言い訳にせず、積極的にもっと練習に取り組んでいきたいと思います。

    以上です、失礼しました。

    #31844 返信

    柳(県大2)

    失礼します。
    まずは、このような状況の中、大会を開催、運営してくださった学連の皆様、マネージャーの皆様、そして、応援してくださったOB、OGの皆様ありがとうございました。

    今回の大会では、ラグトラで2レース参加できないという結果になってしまい、大変恥ずかしい思いでいっぱいです。大会用リグを用意して今後は対策していきたいと思います。
    1日目のオーバー風域では何もできなかったという一言に尽きます。自分が走れる風域を上げていく必要性を強く感じました。先輩にセッティングを聞き、今後の練習につなげていきます。
    2日目の微風レースでは、少しずつリザルトが良くなってきているという感覚ですが、他の滋賀勢に比べるとまだまだです。強化練で練習したラインキープも途中から追い出され、2線からのスタートとなってしまいました。もっとスタートにこだわって練習していく必要があります。
    同じく2日目の中風レース2本は、他大と比べ、コース取の下手さが露呈する結果となりました。1レース目はヘダーをのばしてしまったり、対人を見過ぎて、ブローを見れていなかったです。また、スタートも上から被されたりとジャストで飛び出すことが出来ませんでした。一方、有利エンドからスタート切れた3レース目の1上はポートアプローチを失敗してしまいましたが、それがなければ30番ほどだったと思うので、有利エンドからスタートの重要性も再確認できました。

    今回の良いところ、悪いところをしっかり見直し、今後の練習につなげていきたいです。また、団体セレにも活かしていきたいです。
    以上です。失礼しました。

    #31862 返信

    竹下(滋賀2)

    まずは、運営してくださった4回生さん、応援してくださったマネさん、1回生ありがとうございます。
    反省としては、やはり吹きのレベルの低さです。他大の吹きのレベルに驚きました。吹きが遅いのは松原で吹きが少ないことを理由にしている自分がいました。もっと攻めたスタートで安定して艇速を出して前を走れるようになります。
    また微風でもっと前を走れるようにならなければならないと感じました。2日目の1レース目はマスパンで自分の得意風域だと思って意気揚々と望んだのですが、もっと前を走れるなという印象でした。かなりのロングレグで体力が持たなかった点、コース取りを間違えた点により2上でかなりまくられてしまいました。普段からもっと全力で漕ぎ続け、持久力を身につけていく必要があると感じました。
    良かった点としてて中風だった最終レースでポースタが決まりスタボ艇団の前を余裕を持って切れたことです。ですがそのレースの順位は17位でアプローチ、2上のコース取りで大きく順位を落としてしまいました。少なくともシングルは走らなければならないスタートを切れたにも関わらず不甲斐ないです。中風で走れる重量級を目指します。
    以上です。失礼しました。

    #31863 返信

    村上(県大2)

    失礼します。
    まずは大会を運営していただいた方々、応援していただいた先輩方、マネージャーの皆さん、1回生の皆さんありがとうございました。
    レースの反省ですが1日目苦手な吹きでのレースで1本も完走できなかったこと、2日目1本目のレースで周りの艇につられてラインを上げすぎてしまいBFDをとってしまったことです。
    吹きになるとどうしてもラインキープができず2陣でストパンが漕げない状況になったこと、ハーネスストラップの艇速がでていないこと、トラッカー操作やプレーニングの角度、アンダーを漕ぐタイミング、ジャイブなど課題がまだまだ山積みだなと体感しました。
    微風でも自分のラインの高さをもっと練習から意識する必要があるなと思いました。
    課題は山積みなのでまだまだ練習を取り組んで大会で上位を狙えるようになろうと思います。
    以上です、失礼しました。

    #31865 返信

    藤田(県大3)

    失礼します。
    まずは応援してくださった4回生さん、マネさん、1回生、運営してくれた学連の皆様、ありがとうございました。
    3回生最初で最後の大会でした。
    1日目はDNCでしたが、2日目は全レースフィニッシュすることができてとても満足です。自分に甘いかもしれませんが自分を甘やかせるのは自分だけなので自画自賛しておきます。病気を患いながらも大会に出ると決め、コンディションに恵まれずともセッティングはして、広報の仕事もこなしながら過ごせました。
    心残りとしては幹部全員でこの日を迎えられなかったことです。こればかりは仕方ないですが、ちょっと寂しいです。
    話は変わりますが、気分が落ち込んでいる人が多いように感じた大会でした。これからはみんながやりきったぞ!と言えるような大会になることを祈っています。

    #31907 返信

    中門(県大3)

    失礼します。
    はじめに、運営をしてくださった龍司さん、いぶきさん、一柳さん、応援メッセージをくださった先輩方、マネさん、1回生、車を出してくれたあや、こーせー、2日間ありがとうございました。

    吹きでFつけまくって、リーパンでも全然走れませんでした。スタートに関して他大と違うと感じたところは、ラインキープは出来ても、漕ぎ出してから艇速が出るのが遅いということです。マスパン風は自分でも分かっていましたが、リーパン風でも全然初速が違いました。また、下有利のスタートで上に艇がいる中でしっかり漕ぐことが出来ませんでした。3戦前にスタート練習はたくさん見て頂きましたが、納得いくスタートが切れなかったのはすごく情けないし悔しいです。海面に関してオフショア海面でのブローの見方やタックポイントが全然掴めてなくてまだまだだと感じました。

    今回はラウンディングとレースのギャップを埋めることが出来ない大会でした。特に今年は大会が少なかったので、普段練習の時からもっと意識すべき点だったと感じました。次はインカレですが、自分が納得できる、楽しめるレースが出来るように気持ちを切らさず頑張ります。

    #31912 返信

    吉田(県大2)

    まずは、普段から応援してくださっているOB.OGの皆さん、大会の運営をしてくださった方々、りゅうじさん、一柳さん、いぶきさん、ミサンガやお守り、メッセージカードをくれたマネージャー、1回生ありがとうございました。
    今回の大きな反省としては、毎度のことですが吹きのコンディションでフィニッシュできなかった事です。それでも、確実に上達してきています。個人的な感覚では、微風と同じように、最下位層からの下剋上が出来るという自信があります。今回の大会をピンポイントで観ると不甲斐ない結果ですが、長期的に見れば「問題ない」と思います。時間はかかりますが吹きでも必ず結果を出します。目標にしていた、インカレ本戦につながる走りは、リザルト的にはできませんでしたが、インカレ本戦につながる練習が出来たと思います。
    4レース目と6レース目の微風レースでは、両方とも20位台で、自分としてはまずまずかなという感じです。強化練で練習したラインキープとポースタがうまくいってまとめる事ができました。それでも、10位代、シングルを取るためには、まだまだ実力が足りないなと思います。
    どんなコンディションでも、もっと良いリザルトをとれるように、練習していきます。

    #31926 返信

    壁谷(滋賀2)

    失礼します。
    運営、応援してくださった方々ありがとうございました。今大会はチャレンジということが目標でした。これに関しては達成できました。今大会くらいのスタートラインがあればラインキープをして安定して一線で出ることができるようになってきました。良かった点であり自分の自信になった点です。
    よくなかった点は怪我とリグトラです。今ではなんとか経験として捉えることができますがこれから自分が部活を引っ張っていく立場であることを考えたら今回のような失敗が許されなくなります。大切な大会のなかで自分の持っている力を全てだしきることは本当に難しいことだと思います。普段の練習と共に大会でその力を出すことにも意識を向けないとダメだと感じました。
    失礼します。

    #31940 返信

    今西(滋賀2)

    失礼します。
    まずはこの厳しい状況の中で、大会を開催し、運営して下さった方々、日頃から応援をくださるOB、OGの皆様、4回生さん、マネージャーさん、一回生本当にありがとうございました。
    今回の大会は、安定して上の順位を取り続けること、スタートを決めることが目標でした。結果として、10番台は1レースしか取れなかったし、スタートを一線で出れたのは2レースしかありませんでした。またリグトラを起こしてしまい1レース無駄にしてしまったのは本当に情けないです。
    スタートを切れていないレースはラインキープを小さい動きで収めることができず隙ができてしまいそこに入られて追い出されるという感じで、風があっても出来るだけ細かい操作でラインキープをすることを意識して練習をしなければならないと思いました。
    1日目の2.3レース目は僕にはダガーがきついレースで、思うように走れませんでした。京大の同回の人に聞いてみると、フルダガーで乗っており、上位を走っていたのでもっと自分もダガーの強化をしなければいけないと感じました。ダガーで乗れるセッティングを考えて試していこうと思います。
    2日目の微風は久しぶりに先輩たちに食らいついていけたレースだったかなと思います。まだまだスタートで飛び出すなどの改善すべき点はありましたが、唯一10番台を取れたレースの感覚としては良かったのではないかと思います。
    これからもっと前を走っていかなければならない立場なので、ただ乗るだけの練習ではなく毎回その時の目標を立て、練習に励みます。

    #31943 返信

    松本(県大3)

    失礼します。まずは、日頃より多大なご支援をくださっているOB・OGの皆様、今大会を運営してくださった方々、応援してくださった4回生さんありがとうございました。差し入れやお守り・メッセージカードをくれたマネさんや一回生のみんなも本当にありがとうございました。励みになりました。
    今大会での反省点は主に4つあります。一つ目に、オーバー風域の経験不足です。吹きの練習時間が圧倒的に少ないです。練習では「乗ること」に重きを置かず自分がしっかり練習できるセッティングで長時間乗って感覚を掴むことが大切だと感じました。8.6で無理なら8.7、それでもまともに乗れないならエクステンション30にして乗るようにします。二つ目に2上の展開の甘さです。1上では意識できていても私は2上でタックポイントが甘くなってしまう悪い癖があります。微風で特に大切な対人力がなく、他艇をおさえる動きが苦手です。普段の練習であまり意識できておらず大会へのイメージが甘かったと思います。三つ目は下有利のスタートや展開です。上有利のスタートは少しずつできるようになってきましたが下有利のスタート技術が不足しており、更には出遅れた場合の展開も考えられていなかったです。具体的には下有利なのに上から、そして遅れて出てしまった場合はそのまま伸ばしていても意味がないので即タックするなどの打開策を実行できていませんでした。四つ目にオフ海面のコース展開の仕方、タックポイントが全く分かっていないことです。オフショアで前を走るイメージができていません。ファーストタックが分からなくなるとそのあと全て俯瞰的に見ることが出来なくなり視野が狭くなってしまっています。
    全体を通して、私は「一歩先のこと」を考える力が足りていないと分かりました。微風レースではレディピンをとれたことで少しは練習の成果は出せたように見えますが正直足りていない部分が多すぎます。これらを補うのに時間が足りるのか不安でいっぱいです。4回生さんが引退されるまで、現役を続けない同回が引退するまでに多くの情報や知識を教わろうと思います。現状では私の実力や知識のなさは滋賀ウィンドサーフィン部のレベルの低さに加担してしまっているのでチームの底上げに尽力できるよう努めます。部員のみんなには現状に満足しないで欲しいです。自分で満足や諦めのラインを決めないでください。いつか前を走れるという考えではいつまで経っても前を走れないと思います。私も偉そうに話せる立場ではないので自分自身が必死になって練習しようと思います。長々と失礼しました。

    #32031 返信

    堤(県大3)

    失礼します。
    まずはこの厳しい状況下で大会を開催し運営してくださった学連の皆さん、応援や差し入れをして下さった4回生さん、朝早くから応援に駆けつけてくれたるいかろちゃんのぞみん、一回生のみんな有難うございました。
    今回の大会は幹部になって最初で最後の大会でした。コロナの自粛期間と実習とでほぼ一年まともに練習してない状態でしたが、最後にみんなと大会に出れたことは私にとって本当に嬉しかったです。
    反省としては、1日目のオーバーは全てFをつけてしまったことですが、これは完全に練習不足と自分に自信がなかった事から最初から諦めてしまっていました。だからその分、2日目は自分にできることはしっかり全力でやろうと決めました。
    4レース目は微風だったので、とにかく前を走る人を抜かすことと、なるべくブランケに入らず楽に漕ぎ続けることだけを考えて漕ぎました。回航はれんに教えてもらった方法でやったら上手く行きました。回航苦手な人は教えてもらうことをお勧めします。5、6レース目は中風でした。5レース目はスタート出ることができなかったので、その後の展開をしっかり考えて走りました。6レース目は第一線でスタート切れて、5レース目の海面の反省を活かして走りました。
    実習なくてもっと練習できてたらリザルトも変わってきただろうなぁと思うと、複雑な気持ちにもなりますが、2日目は楽しんでレースできたので私としては満足です。
    インカレ組は沖縄という素敵な舞台でできることがとても羨ましいですが、それぞれ後悔のないように全力で頑張ってほしいなぁと思います。これまで戦ってきた仲間として、幹部の活躍する姿期待してます。特にレディース!一番応援してます。みんなのインカレの速報楽しみにしています。頑張ってください!
    長文失礼しました。

    #32319 返信

    児島(県大3)

    失礼します
    まず初めに運営して下さった学連の方々、日頃からサポートして下さるマネのみんな、手伝いに来てくださったりゅうじさん、いちりゅうさん本当にありがとうございます。

    今回の反省は個人としてはマスパンもふきも中風も全部ダメでした。しっかり走れたのは吹きでの最初のレースだけで、後のレースは本当に反省点が多く、スタート、漕ぎ、体力、技術全てにおいて同回に遅れをとっています。
    練習量でしか補えないことだと思うので、インカレまで怪我の調子を見ながらやれることを全力でやります。

    チームとしては微風では団体入賞をできる順位でしたが、その他の風域が弱すぎました。目標は団体での入賞でしたが、まだまだチームみんな個人としての走りの割合が大きく、もっとみんなで前をはしり、お互いを意識した走りをできるように、インカレ団体戦では作戦や共通の約束を作り、チームとして走る走り方を練習します。