返信先: 関西選手権第一戦の反省


このトピックには19件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。6 ヶ月前 中田(滋賀2) さんが最後の更新を行いました。

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  • #19506 返信

    秋元(滋賀3)

    ・ライン把握が甘い
    通常のスタートに関しては出ることができたが、ブラックがかかっている時に大幅にラインが落ちているにも関わらずライン把握が甘かったため漕ぎ出すタイミングが周りと一緒に遅くなってしまったことからラインの把握の甘さを感じた。これまでもスタートラインの把握が甘く修正に時間がかかっているため他のプレーヤーにアドバイスをもらうなどして自分に合った把握の仕方、感覚を早く身に付けないといけないと感じた。

    ・疲労時に海面把握が甘い。
    3レース連続で行われた時に1下が終わって2上へ向かう時に海面の把握が甘く、右海面に入っているブローに気づけず左海面の奥まで突っ込んで順位を大きく落としたことから海面把握の甘さを感じた。疲労時に無意識のうちに集中力が徐々に低下してきた結果だと思うのでみんなが疲れたときこそ集中力を高めて回りと差をつけることでこれからの順位にも繋げていきたいと思う。

    ストパンの精度
    今回のレースは中風が多くいかにブローにかませてストパンを漕いでいけるかがレースの決め手になったと感じ、その中で対人や結果を見て自分のストパンがいかに精度の低いものかを実感した。まず、自分はストパンの漕ぎはじめで大きく角度を落としてしまうことで高さで負けていくことが何度もあってその結果ブランケを被されてどんどんまくられていくことが目立ったのでまずは漕ぎのフォームよりも角度を出すことが大切だと思いました。その中でどのようなフォームで漕いでいくのかを見つけることが第2戦への結果に繋がってくると思います。

    ・全体として自分が納得できる順位とは程遠いものとなってしまったので自分の中では二回生のころよりも練習をこなしてきたつもりではあったがまだまだ練習不足であることを認めなければならないと感じた。二回生よりも成長している同回を見て悔しいと感じたし、何よりもチームを率いる主将として情けないと感じました。次のレースではこういう気持ちを感じたくないし、感じてはいけないと思います。この悔しさをバネにインカレ予選に向けて精進していこうと思います。

    #19507 返信

    伊藤(県大3)

    失礼します。
    応援に来て下さった吹田さん、2日間サポートをしてくれたマネージャーのみんな、ありがとうございました。

    今回のレースの反省は2つあります。

     まず1つ目は、スタートです。最近の正規練習で取り入れているショートラウンディングのおかげで、ライン把握や第一戦で切るということがある程度は出来たと思います。しかし、下有利の場合に寄せすぎることを恐れて下の真ん中寄りでスタートしたり、スタートで潰された時のその後の対応が遅く、その時点で前を走れるところにいないことがありました。有利エンドで出ることや、ストパンでのスタートをもう一度見直さなければいけないと感じました。
     次に、へダーに入った時の対応です。へダーだと感じた時でも、対人で登らせたい時に無理に登らせてしまってズブズブいってしまうことがありました。他の艇を見ていると前を走っている艇は余裕を持って流して艇速を出しているように見えました。そのような余裕が自分にはないと思ったので、振れへの対応を早くできるようにすべきだと思いました。

    今回のレースでは、チームとして全体的に順位が低い結果となりました。主将として、チームの底上げが必要とともに、自分もチームを引っ張っていけるような結果を示していくべきだと感じました。そのために、視野を広げ、これまでやこれからの失敗を成功に繋げられるような努力を怠らないようにします。

    失礼しました。

    #19508 返信

    大窪 (滋賀2)

    失礼します。
    応援に来てくださった吹田さん、はなさんありがとうございました。全力でサポートしてくださったマネージャーさんありがとうございました。
    今回の主な反省点は、スタートの漕ぎ出しのタイミング、海面能力のなさ、ゲートを回るためのジャイブポイントがヘタということです。
    また良かった点は、下りでめちゃめちゃまくれたことと、前半でずぼっても後半で巻き返して全体的に60番台でまとめれたこと、全然納得できるレース内容ではなかったのですが、そこそこ走れたレースが1レースあったことです。
    今回の大会では主に微風から中風でほとんどが苦手な風域でしたが、同回で20位以内には入れたので新人戦予選の時よりは結構速くなったのですが、シングルを取ったり、シングル争いしている同回を見て情けなくなったのと共に、前を走れたら楽しいだろうなという羨ましい気持ちもありました。この気持ちを忘れずにたくさん考え、練習し、質問して苦手風域でも同回シングルを安定して走れるように、まずは、伊勢湾の権利獲得を目指してがんばります。
    失礼しました。

    #19509 返信

    安藤(滋賀2)

    失礼します。応援、サポートしに来てくださった、吹田さん、花さん、こうきさん、ゆかりさん、マネージャーの皆さん、ありがとうございました。

    今回の反省は、1日目に、自分の海面能力を信頼できず、他艇の動きでレース展開を決めていたことです。良く言えば、ホームゲレンデである阪神勢を利用したと言えますが、悪くいえば他人に頼って自分で考えることを放棄したことになります。これでは上位陣について行って中番を走ることが出来たとしても、他大の同回の様に何本も上位を走り、上回生を脅かすような存在になれないし、来年、前を走ることはできないなと思いました。

    2日目はその反省を活かし、阪神勢にアドバイスを求めて、自分で考えて展開しましたが、何よりも初日のズボりが足を引っ張り、結果としてあまり良くありませんでした。

    最近レースで走れず、苦しい期間が続いているのですが、インカレ予選に向け、色んなゲレンデでレースをする機会を大切にし、調子を上げていきます。

    #19510 返信

    中野(滋賀3)

    失礼します。応援しに来てくださった、吹田さん、花田さんさん運営してくださったこうきさん、ゆかりさん、サポートしてくれたマネージャーの皆さん、ありがとうございました。

    ほぼ全て中風であまりにも走れなかったです。

    原因

    最も思ったのはストパンの圧倒的技術不足

    スタート第1線で出ても漕いだときの艇速も乗ってるだけの艇速も遅く飛び出しきれない

    当たるときもあるものの、海面を外しすぎている。当たってるときもスタートが出れてないので後手に回っている。

    重量級ならまくらないといけない下りでまくれていない

    角度を他の人と同じにしようとして艇速がなくなっている、ダメだと分かっていても角度が全然出せない恐怖感から同じ事をしている(琵琶湖の感覚とは違うのに対応出来ない)

    対策

    ストパンをまだ大会で飛び出せるレベルに持っていけてないのでその練習

    中風フリーの改善、漕ぎを他の人(軽量級)と変に合わせている

    ふと気付くと周りを見れていない。まだそういう事が癖付けれていない

    NT質問箱で同じような体型の人の質問があって、艇速があって角度はつけれたら付けるくらいの感覚で行くべきらしいので中風は特にそれを徹底する

    中風に関してこれまでもなんとかしようと色々と質問したりしたのですがやはりまだ根本的に中風の練習量が足りないと感じました。

    シングルをつけているのに本当に恥ずかしいし情けないと思いました。レース中に絶望してました。中風の苦手意識は多分消えないのでいかにズボラないように出来るかを徹底していきたいです。

    #19511 返信

    田中(滋賀2)

    失礼します。応援、サポートしに来てくださった、吹田さん、花さん、こうきさん、ゆかりさん、マネージャーの皆さん、ありがとうございました。
    今回のレースの反省は、スタートが大きく遅れたこと、艇速が足りないこと、下りでアンダーが漕げないこと、下のアプローチが下手なことです。
    どのコンディションでも落ち着いてラインに並べるようになることと、ラインの把握をしっかりして、落ちてても早めに漕ぎ出して遅れを少なくすること、とにかく漕ぐこと、波のせ、ジャイブポイントや、タックジャイブのスムーズさを意識してこれからの練習頑張ります。
    インカレ予選までにもっとちゃんとレースできるようにこれからのレースも頑張ります。
    失礼しました。

    #19512 返信

    田村(県大2)

    失礼します。
    応援に来てくださった吹田さん、花さん、学連で運営してくださったこうきさん、優花里さん、ありがとうございました。いつも笑顔でサポートしてくださったマネージャーさんありがとうございました。

    今回のレースでの反省点はたくさんあって何から言っていいかわからないです。でもすべてにおいて言えるのは意識が低いこと、練習でできていないからレースでもできないということです。甲子園ということでうねりがあって自分の中では苦手意識が大きく、レース前からあまり自信がありませんでした。でも、レース前にレース海面を上ってみたり、漕いで見たりすることはできたのにわたしはうねりが怖くて待機している時間がほとんどでした。苦手な場所でもその時間で解決できることはいっぱいあったのに、考えることをしてないから無駄な時間がたくさんあったと思います。レース後に浩輝さんから、覇気がないって言われて自分のことだと思ったし、頑張れない自分が情けないし、応援してくれる先輩方、マネージャーさんに本当に恥ずかしい気持ちでした。わたしは周りの人が教えてくれること、応援してくれることが当たり前になってて、自分がレースで遅いっていうことも当たり前になってて、だから意識が低くて、今回のような結果につながってしまったと感じました。インカレ予選までにできることはたくさんあるから諦めないで一生懸命毎日過ごしたいです。こんなわたしをこれからも応援してください。お願いします。

    #19513 返信

    横田(県大2)

    失礼します。応援に来てくださった吹田さん、花さん、運営してくださったこうきさん、ゆかりさん、サポートしてくださったマネージャーのみなさん、ミサンガ作ってくれたりしたひかるありがとうございました。
    今回の大会では6レース中3つもFがついてしまい情けない結果でした。反省は、下有利なのに上から出たこと、コース取りが下手なこと、うねりの対応、アンダーがこげないことなどたくさんありますが考えられていないことが一番だと思います。速くなるためには技術ももちろんだけど考えなきゃいけないので海面把握能力をしっかりと身につけたいです。そのためにみやしょうさんやきりゅうさんもおしゃっていたように、練習で分からないことをそのままにせずにたくさん質問して知識をどんどん吸収していきたいです。滋賀ウィンドサーフィン部として、不破さんの門下生として恥ない結果を残すために全力で練習頑張ります。

    #19514 返信

    三田村(県大3)

    失礼します。
    応援に来てくださった吹田さん・花田さん、運営してくださったこうきさん・ゆかりさん、サポートしてくれたマネージャーありがとうございました。
    今回のレースでは、全く納得のいかない結果になってしまいました。
    反省点としては、海面能力の低さがありました。中風域のレースが多く、またオフの海面でいかにブローを見れるかがポイントになってくる試合でした。前日の海面ミーティングなどでセオリーは把握していましたが、実際レースになると考えが甘く、意味のないタックが増える場面も多々ありました。タックの理由が弱いと絶対にレースでは勝てないなと改めて感じたので、もう少しタックポイントをこだわる必要があると思いました。そのためには、やはりうまい人から吸収することが手っ取り早いので、今まで以上に質問をしていこうと思います。
    また、今回得意なマスパンレースがあったにも関わらず、シングルを走れなかったのも残念でした。そのレースではスタートを真ん中から出ましたが、上位陣は下から出ていたので、有利エンドから出るという攻める姿勢が足りなかったと反省しています。また、下りの展開もあまくマークの位置を把握できてなかった故にオーバーアプローチをしてしまったので、周りを見る癖をつける必要があると感じました。
    今回、自分も含め滋賀は良くない結果になってしまったので、この結果を真剣に受け止めて、次の大会では幹部中心にチーム全体で順位を上げていけるように練習頑張っていきたいと思います。
    失礼しました。

    #19517 返信

    西村(滋賀2)

    失礼します。
    まずはじめに応援に来てくださった吹田さん、はなさん、運営してくださったこうきさん、ゆかりさん、2日間いろんな支援をしてくださったマネージャーの皆さんどうもありがとうございました。
    今回の反省として、まず第一には考えの甘さ、準備不足なところの多さなど精神的なことや内面的なところの未熟さが浮き彫りとなる結果になりました。あらかじめ海面ミーティングをして北からの風のセオリーを聞いていたにも関わらず、上付近から出てしまったりしてしまって下から出た艇に抜かれてしまうということがあったので次回以降は海面ミーティングの内容をしっかり頭に入れ、自分でスタートを切ったりしてレース前に備える意識をしっかりと出来るようにしていきたいです。
    第二にはやはり漕ぎの未熟さです。近くを走っている艇に上りではリーパン、下りではアンダーで差をつけられ負けることが多く、中風の風は今後の課題になりそうです。アンダーは特に未熟な点が多いため、アンダー風域の時は積極的に上回生に質問して向上していけるようにしたいと思います。リーパンもこうきさんがおっしゃっていたようにもっとダイナミックにこげるように自分の漕ぎの動画を見て改善していきたいです。
    第三には経験不足な点です。やはりまだブローがどのように降りてくるかなどの予測を立てることができず、うまく上ることができないことが多いので、もっと時間を見つけて練習して、ブローの予測が立てられるように上回生と一緒に練習する際はもっと海面について話すことを意識していきたいです。
    すみません。名前を間違えて送信してしまいました。訂正致します。
    以上です。長文失礼しました。

    #19518 返信

    平野(県大3)

    失礼します。
    応援にきてくださった、吹田さん、運営をしていただいた、こうきさん、ゆかりさん、花田さん、サポートしてくれたマネージャー、ありがとうございました。
    反省点は相変わらず多い大会でした。
    主要なものとして、1つ目はうねりでのスタートの飛び出しができてないことです。漕ぎ始めや走り出しを早くしても、抜かされることがおおかったです。走らせ方の使い分けをできるようにすべきだと思いました。
    2つ目は大会に合わせたコンディションづくりです。大会当日は麻早いのに、それに合わせた生活リズムが整わずに、睡眠不足で体が重く、しんどい状態で、1日目は挑んでしまいました。その結果、頭が働かず、すぐにしんどくなり、レースに集中できませんでした。レースに対する意識の低さが表れたと思いました。

    今の結果を受けとめ、今後速くなるためには何を改善していくべきかを見直します。

    失礼しました

    #19519 返信

    徳田(県大2)

    失礼します。
    まずは、応援とサポートをしてくださった先輩方ありがとうございます。

    今回の大会は自分の海面能力の無さと考えの甘さが明確になりました。

    慣れないゲレンデにおいてやるべきことが多くあったはずなのにできていませんでした。出艇を早くし、海面調査やうねりへの対応に使える時間を増やすことにもっとシビアになる必要があると感じました。
    また突発的なブローが入るコンディションで、ブローを上手く使えていないことが上位陣の走りと比べてよく分かりました。ブローをつないでいくという走りが出来ないと自分の苦手な中風というコンディションでは歯が立たないと感じたので、海面や上の艇を見る癖を今以上につけ、風をうまく使えるようになりたいです。

    今回は全レースにおいて悪い結果で悔しい気持ちと焦りを感じています。苦手な風域だとしても、低すぎる順位であるし、大きく自分のウィンドサーフィンへの姿勢を改め直す事が成長への第一歩だと思います。やるべきことはたくさんあるので、1つ1つを大事にして自分のものにして積み重ねを作っていき、目標に確実に近づいていると実感できる期間にします。

    #19520 返信

    佐野(滋賀2)

    失礼します。
    まずは応援に来てくださった吹田さん、花田さん、運営してくださったこうきさん、ゆかりさん、サポートしてくださったマネージャーのみなさんありがとうございます。
    レースの反省はありすぎて、ここに挙げきれないのですが、特に感じたのはウインドサーフィンへの意識の低さと海面能力のなさです。
    出艇申告も圧倒的に遅いし、当然出艇も遅くなって、早く出艇している人がまだ海面調査している中、自分はレース海面についていなくてスタートもどこから出ればよいか分からず、中途半端なところでスタートしていて、こういうとこらが自分の甘さ、意識の低さと感じました。
    海面能力に関しては、左の橋からの安定したブローはわかっていたのですが、そこに行くまでどうブローを繋げればよいか分からず、結果的にブローのないところや、ヘダーをたくさん走り、中途半端なタックが多くなってしまいました。
    今回最下位争いばかりして、情けなくてこのままやっていても意味がないです。上位陣と自分の違いはウィンドに対する姿勢、特に学ぼう、考えようとする力、意識の低さがあります。日頃のの練習からも何事も疑問を持ち、どうすれば早くなるのかと追求して、自分のものにして今の自分を変えていきたいと思います。

    #19521 返信

    北川(滋賀2)

    失礼します
    まず吹田さんや上回生の皆さん応援サポートありがとうございました。
    感想としてはブローは差が激しくどのレースもとても難しかったです。
    反省としては1つ目がスタートの飛び出しで、第一線でラインに並べてスタートが出れたのにその後の艇速が上手く出せず角度も落ちていき結局つぶれてしまいました、僕はスタートでボードを登らせすぎてしまうことがよくあるのでまずはそこを改善し、また漕ぎのフォーム、インパクトの強さなども大きくしていこうと思います。
    2つ目がコース展開が下手なことです。へダーとリフトの使い分けが上手く出来ず、ブローの把握もできていませんでした。ポートがリフトしていてアプローチ付近になってへダーして来たときにそのままへダーのポートでそのまま走ったりしていたのでレースの展開の仕方、タッグポイントの位置などをもっと学んでいかないといけないと思いました
    3つ目が下りが上手く出来なかったことです。上手くうねりに乗せてフリーを漕ぐことができなかったのでこれからも松原で波乗せの練習をして行こうと思います、またハの字に入れてアンダー、ストパンを漕ぐのが苦手なので動画を見てフォームを頭に入れながら積極的に漕いで行こうと思います
    まだミッド、中選が控えているのでそのレースでは同じミスをしないようにまたリザルトもあげられるように練習していこうと思います

    #19522 返信

    一柳(滋賀2)

    失礼します。
    学連で運営してくださったこうきさん、ゆかりさん、花さん、まゆさんありがとうございました。また、サポートしてくださったマネージャーの皆さんありがとうございました。応援に来てくださった吹田さん、ありがとうございました。
    5月末のマリンカップでFをつけたレース以外ではある程度の手応えを感じ、今回のレースでさらにいい順位を目指そうと思い関選に挑みました。しかし結果はいいものとはなりませんでした。マスパン〜リーパン風域の3R目はミスがあったものの、30位と個人的には悪くないリザルトを得ることができ、得意風域でもっといいレースをできるようにより漕ぎの質を上げていきます。
    その他のレースでは中風〜やや吹きのレースとなり、細かなうねりと海面変化の激しさにまったく歯が立ちませんでした。結果が悪い原因として僕が考えることは3つです。
    ・まずは重いリーパンです。海ではうねりがあり、しっかりノーズを浮かせないと、うねりにささってしまい艇速と角度が出ないように感じました。今後は足の位置をもっと下げて、ボードを滑走させられるようにリーパンの練習をしていきます。
    ・次にハーネスの使い方です。上位陣はブローが入ったらストパンを漕いでハーネスストラップをしたり、リーパンが重すぎる時はストラップに足を入れなくてもハーネスをかけてレースをしていました。僕はハーネスをかけてもまったく艇速が出ず、ズブズブ進んでいただけでした。ハーネスストラップをしても手でブームを引きすぎることが多く、ハーネスを使えているとは言えませんでした。日頃から手を使わないように心がけていましたが、うねりのある甲子園ではもっとハーネスで強く引く必要があると感じました。
    ・最後に海面を見る目が他大のプレイヤーと比べて負けていることです。今回は主に左海面奥からの単発ブローを狙って左に奥突っ込みするレースが多くありました。僕は下からスタートを切れず、真ん中あたりからスタートしてしまいました。第一線でスタートはできたものの、艇速差で他のプレイヤーに負けてしまい、タッグして逃げるレースばかりで、左に突っ込めないままヒョコヒョコしてばかりでした。また、左に突っ込んだとしてもその後のフレの変化になかなか気づくことが出来ず、大きく差をつけられてしまいました。いつまで経ってもフレの変化に気づけられないのは情けないです。今までよりもっと海面を見る必要があります。
    今回のレースで自分の弱点が目に見えてわかりました。これらを克服しないとインカレ本戦には絶対に出場できないと思います。気持ち切り替えてこれから練習に取り組んでいきます。

    長文失礼しました。

    #19523 返信

    高梨(滋賀2)

    失礼します。
    応援にきてくださった、吹田さん、運営をしていただいた、こうきさん、ゆかりさん、花田さん、サポートしてくださったマネージャーさん、ありがとうございました。
    技術的な反省点、考え方での反省点、様々見つかり結果は散々でしたが自分にとって成長につなげることができるレースになったと思います。
    良かった点は意識していたスタート第1線で出れたことで、3/6のレースでスタート出ることができ、今までの自分のスタートと比べて成長を感じることができました。
    しかし、それしか良かった点はなくスタート出れてもハーネスの角度も艇速も他の艇より劣っていて、また海面能力が無く、ブローを使うことがほぼ出来ず、簡単にまくられていました。海面能力がないなりにも周りを見て、情報を得ることが出来たはずでしたがそこまで周りを見れていませんでした。

    今回のレースで気付けた

    #19524 返信

    高梨(滋賀2)

    失礼します。
    応援にきてくださった、吹田さん、運営をしていただいた、こうきさん、ゆかりさん、花田さん、サポートしてくださったマネージャーさん、ありがとうございました。
    技術的な反省点、考え方での反省点、ここでは書ききれないほど様々見つかり結果は散々でしたが自分にとって成長につなげることができるレースになったと思います。
    良かった点は意識していたスタート第1線で出れたことで、3/6のレースでスタート出ることができ、今までの自分のスタートと比べて成長を感じることができました。
    しかし、それしか良かった点はなくスタート出れてもハーネスの角度も艇速も他の艇より劣っていて、また海面能力が無く、ブローを使うことがほぼ出来ず、簡単にまくられていました。海面能力がないなりにも周りを見て、情報を得ることが出来たはずでしたがそこまで周りを見れていませんでした。

    今回のレースで気付けた反省点を踏まえて確実に自分の成長に繋げていきたいと思います。

    文の途中で誤送信してしまいました。失礼しました。

    #19525 返信

    野村(滋賀2)

    失礼します。
    応援に来てくださった吹田さん、花田さん、学連で運営してくださったこうきさん、優花里さん、2日間サポートしてくださったマネージャーのみなさんありがとうございました。今回のレースで反省点は大きく分けて2つあります。
    1つ目はスタートの上、下の判断の遅さです。
    今回は下有利のレースが多かったのですが、下有利だと気付いたのが少しだけ遅く他艇に先に下行かれて、結局真ん中でスタートするという形が多かったです。実際どんどん下から出ている艇に吸われていき、タックせざるを得ない状況に何回かなってしまいました。もっと日頃からレース前に上、下の判断を素早くするべきだなと思いました。またスタートを第一線で切れても、そこから艇速が出ずに徐々に他艇に潰されることもあったのでもっと走らせることを意識するべきだと思いました。
    2つ目は上の方や逆海面をまだまだ見れてないことです。実際漕いでいて目の前のブローは見ていてもその上がどうなっていたかの確認が怠っていました。上や逆海面を常に見てブローがどのように動いているのかなどの判断が悪かったため、結果として良いコースを走れずに順位を落としてしまうことがありました。もっと視野を広くするべきだなと痛感しました。
    今回6レース行って、何本か前を走ったレースがあったのですが、ミスったレースのミスが酷すぎて順位を大きく落としてしまうことがあったため非常に勿体無いと感じました。ミスをした瞬間に焦らずに冷静に考えることを意識していこうと思います。また、レース前の海面調査が甘かったのでもっと1つ1つの動きを速くして、少しでも出艇を速くしてレースに活かせる情報を得ていこうと思います。
    失礼しました。

    #19526 返信

    廣瀬(県大2)

    失礼します。
    まず初めに応援に来てくださった吹田さん、2日間サポートしてくださったマネージャーのみなさまありがとうございました。
    1日目
    ・突発的なブローが多くて、それがいつ来るか予測できなかったので風が急に来たりなくなったりするところでいっぱい沈してしまって遅かった。ハーネスをかけながら急なブローに対応するのが難しかった。ふれたらタックして進んでいった。上マーク付近でタックしてもスタボもポートもへダーするし、無理やり上らせるとうねりで艇速止まるしどうすればいいかわからなかった
    2日目
    ・1日目よりは安定したブローなんかなと思って絶対ちんしないように心がけて4レース目挑んだ。ちんするのがこやかったので八の字に入れず、1の字かハーネスかけただけだった。下りでアンダーこげる人たちにどんどん抜かされていったからアンダー漕げるようになりたい。4レース目はチンせずいけたけど5.6レース目は何回かチンしてしまったしうねりや波で下って、上らせすぎもあかんけど下りすぎになってFついてしまった。
    マリンよりよかったところ
    ・レースとレースのあいだに先輩とか同回と海面とかの話ができた
    ・コースの3分の2になったらアプローチを考えた
    ・のぼりながら下りのことも少し考えれた
    ・ヘダーしてもながしめに進めばそのうちリフトのブローが来ることもあることわかった
    もう一度気持ちを切り替えて練習しなければならない。結果出るまで3ヶ月かかるといわれるので、3ヶ月後のプリンセス、インカレ予選に向けて頑張る。練習するときは先輩か同回か誰かと乗る約束してから乗るようにする。考えるようになるために自分なりに考えてそれを聞く。

    #19529 返信

    中田(滋賀2)

    失礼します。
    応援やご支援ありがとうございました。
    今回の反省点としては二つあります。
    一つはスタートです。全6レースありましたが、一度として自分が出たいところから出ることができませんでした。基本的に下有利のレースだったにもかかわらず下にも行けず、かといって上から第一線で出れることもありませんでした。本当に最悪なスタートでした。このようなことになってしまったのは、やはりライン把握やラインに並ぶのが極端に遅いということと、本部船の直近の下からラインに入りにいかないことが原因だと思います。普段の練習の時よりも圧倒的に長いラインに並ぶにはもちろん普段よりも早い行動を心掛ける必要がありました。また、毎回、待機した状態でそのまま本部船よりかなり下に流されている状態でラインに入りに行くことが多かったです。そうすることで結果的にずっとラインまで上れず、第一線、二線の選手に大きな遅れをとってしまいました。
    もう一つは下りのコース展開です。今大会ではいつも経験していたようなスタボ一本で下れる下りではありませんでした。そのため下りのコース取りもしっかり考慮しなければならなかったのですが、いまいち考えきれずに適当にやりがちになってしまいました。こうなった原因は普段からコース取りについて深く考えていないということだと思います。だから、実際にしっかり考えなければならないときに考えられないという事態におちいりました。下りだけではなく上りにしても同様でした。
    以上のような反省点を踏まえて今後は、いままでよりも早い判断と行動を心掛け、艇速練から海面把握をしていきたいです。