返信先: 関西新人大会第3戦 反省


このトピックには12件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。9 ヶ月、 3 週間前 冨吉(県大1) さんが最後の更新を行いました。

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  • #21149 返信

    宇佐美(滋賀1)

    失礼します。
    まずは、現地で応援してくださった花田さん、3回生の皆さん、2回生の皆さん、そして普段から練習を見てくださってる4回生の皆さん、レースを運営してくださった運営の皆さん、美味しいスープを作ってくれたさほり、るい、かろちゃん、ありがとうございました。
    当日はうねりも小さく、思ってたよりは走らせやすかったと思います。しかし、マスパンで艇速の出しにくさなどを深く実感しました。松原なら上っていける角度が甲子園浜では上りにくいということは多々ありました。
    次に反省になりますが、大きく2点あります。
    ・最終レースの2下回航時に回航がルーズになって順位を落としたこと
    ・スタートで頭一つ出られなかったこと
    です。
    1つ目は特にポートアプローチの下回航でルーズになっているのが目立ち、中風で艇速を止めきれず進入しているので、なるべくタイトにできるように新人戦までに練習します。
    2つ目はラインがまだ落ちているところもあり、後からインスタライブを見直すと7秒前とかから漕ぎ出してもジャストで切られるようなくらいラインが落ちてる時もありました。ライン把握はスタート練習の1本をどれだけ大切にできるかに掛かっていると思うので、残された正規練習から効率的に吸収できるように頑張ります。
    今回、体調を崩してしまい、1日目の夜に薬を飲んだりしましたが、今後レース前の体調管理には十分気をつけてレースに臨みます。
    以上です。失礼します。

    #21150 返信

    松本(県大1)

    失礼します。
    日頃から練習を見てくださる上回生の皆様、二日間心身ともにサポートをしてくださった三回生の皆様、駆けつけてくださった二回生の皆様、応援に来てくださった花田さん、一回生のことを気にかけてくださった四回生の皆様、スープを作ってくださったりいつも笑顔で迎えてくださるマネージャーの皆様、しんどい時にいつも刺激をくれて頑張らせてくれる同回のみんな、本当にありがとうございました。

    反省点がいくつもあり、多くのことを学べた大会でした。
    反省点は主に3つあります。

    1つ目はいいスタートが全く切れなかったことです。
    ラインが落ちていたことも多く、ライン把握不足を痛感しました。
    日頃の練習で出来ないことが本番で出来るわけががないので普段から大会を意識すべきだと感じました。

    2つ目は回航が上手くいかなかったことです。
    1日目は松原なら回航出来るであろう角度でアプローチをしたら届かず何度か入れ直すことがありロスになりました。
    また、2日目では1日目の反省を活かそうと、また、カオスを避けようとしすぎてルーズになることも多くその場での判断ができなかったなと思いました。

    3つ目はリーパン風域での技術不足です。
    リーパンの艇速が他大に比べ遅く、漕ぎ方を変えなければと思いました。
    レース海面に向かう時にハーネスで引いて乗っている時の艇速も他大より角度、速度ともに劣っていて練習が必要だと思いました。

    今回滋賀がパンピングレースで上位に食い込めたのは日頃微風の中で練習していたことが功を奏したのだと思います。
    トライアングルや無微風の中での艇速練などは疲れるし大変だけれども本当に意味のある練習で、無駄なことなんて全くなかったと思いました。
    自分で目的掲げて練習することの大切さを学びました。
    また、たくさんの方の言葉や応援に支えられているということを改めて感じた二日間でした。
    これから寒くなり辛くなるかもしれませんが反省点を改善出来るよう、より頑張っていきたいです。

    #21151 返信

    藤田(県大1)

    失礼します。
    まずは、練習をみてくださり応援・サポートをしてくださった上回生のみなさん、応援に来てくださった花田さん、いつもサポートしてくださるマネージャーさん、運営の皆さんありがとうございました。

    今回の大会で良かったこと、悪かったことがより明確になりました。
    わたしの苦手な風域である無微でのレースが多かったのですが、全体でも下位の成績を取ってしまったのは安定したフォームで漕ぎ続けられていないことがわかりました。特に1R目・4R目では風がフレフレだったこともあり、何を漕いで進めばいいのか判断できず、周りを見回すことが多かったように思います。ポートでは進めてもスタボでは進めない、またはその逆の状況があり、少しパニック状態になりました。上記の2レースではゲートクローズ寸前のゴールになりましたが、堤や松本と20分近く差があると思うともっと漕ぎ続ける技術を養わなければならないと思いました。得意風域にしたいです。
    また、上回航でポートアプローチに慣れていないことからスタボヘダーでもスタボでアプローチしてしまい何回も入れ直して、20艇くらい抜かされたレースもありました。タックの技術に自信がないことが招いた結果だと思います。ずっと課題であるタックを克服したいです。
    この大会で良かったことは、浜名湖合宿から、怖くてできていなかった沈を3回もできたことです。目標に掲げた「沈をおそれない」ということを達成できたと思います。これからも沈して成長していきたいです。ご指導のほどよろしくお願いいたします。

    #21152 返信

    中門(県大1)

    失礼します。
    はじめに引率をしてくださったり、帰着や解除、潮ぬきなど応援やサポートをしてくださった3回生の方々、2回生の方々、マネージャーさん、応援メッセージをくださった先輩方、応援に来てくださった花田さん、ありがとうございました。
    今回の試合の反省点として3点挙げられます。まず、海面を見て走れなかったことです。普段の練習からブローをみる意識が足りないのだと痛感しました。また、周りの艇と同じ角度で進もうとして、ボードを走らせてから上らせるという意識が足りず、ずっとカツカツで行ってしまったために艇速がでなくて無駄にしんどいまま漕いでしまっていたことも挙げられます。落ち着いて、まずは角度より滑走させることを優先して練習していきたいと思います。スタートに関しても前で出られたレースは少なく、ラインが落ちてるときに上有利であっても流して下の方から出ようとしたり、1度考え直してから走るということが出来ていませんでした。
    今回、ぎりぎりでの予選通過となりました。同回のみんながいい結果を残してるのをじっくりと感じ、差がついているのだと感じて悔しい気持ちが大きいです。自分に足りなかったものは何なのかをもう一度考え直してこれからの練習に繋げていきたいと思います。新人戦では自信を持ってできたと言えるようにリベンジしたいです。今後ともご指導よろしくお願いします。
    また、1日目の夜に1回生でミーティングをした時も自分では分からなかったことを知ることができたので、同回にも聞いて練習に励みたいと思います。

    #21153 返信

    松崎(滋賀1)

    失礼します。
    まずは2日間サポートしてくださった3回生の皆さんとマネージャーさん、甲子園まで応援に来てくださった花田さんと2回生の皆さん、応援のメッセージをくださった4回生の皆さんありがとうございました。
    今回の大会の反省点として、
    1つ目はマスパンレースで前を走れなかったことです。マスパンは夏にずっと練習してきたのにも関わらず、松原とは違いつるつるではない海面に安定して漕ぐことが出来ず上手く艇速を出して上らせられなかったり、下りででセイルを落としてしまったりと前を走っていた松本、堤に全くついていけませんでした。また、体力不足で特に2上で全力で漕げませんでした。滋賀に有利なコンディションで情けなく思いました。
    2つ目はコース取りです。ヘダーに気付くのが遅くなってしまい何艇にもまくられたりアプローチを何回も入れ直すことが多々ありました。また、ブローが見えておらず根拠をもってタック出来ていなかったために無駄なタックも多かったように思います。周りの艇は見ていたつもりでしたが、ただ見ていただけで次にどうすべきか考えられていませんでした。普段から頭を使って乗っていなかったと感じました。
    今回の大会で目標であった新人戦の権利を獲得できたことは嬉しく思います。ただ、まだ走れる風域が狭いため新人戦でもっと上位に入れるようどんどん広げていきたいです。今回の反省をふまえてこれからの冬の練習も頑張っていきます。

    #21155 返信

    児島廉(県大1)

    失礼します
    最初にいつも練習を見てく出さる上回生、OBの皆様、日頃からたくさんのサポートをしてくださるマネージャーの皆様ほんとうにありがとうございます。
    今回のレースはいつもよりたくさんの反省がありました

    まず1番の反省点はリーパン風域でスタートで飛び出せなかったことです。2レース目、5レース目はスタートで飛び出せずファーストタックが逃げのタックになってしまいました。その時点でピンをとるのは無理だと思います。
    スタートで飛び出せないということはリーパン艇速が圧倒的に足りていないということなので練習時リーパンを焦げる時は全力で漕ぎフォームの改善をし、体重も60㌔まで落とします。
    次にダメだった所は

    #21156 返信

    児島廉(県大1)

    失礼します
    最初にいつも練習を見てく出さる上回生、OBの皆様、日頃からたくさんのサポートをしてくださるマネージャーの皆様ほんとうにありがとうございます。
    今回のレースはいつもよりたくさんの反省がありました

    まず1番の反省点はリーパン風域でスタートで飛び出せなかったことです。2レース目、5レース目はスタートで飛び出せずファーストタックが逃げのタックになってしまいました。その時点でピンをとるのは無理だと思います。
    スタートで飛び出せないということはリーパン艇速が圧倒的に足りていないということなので練習時リーパンを焦げる時は全力で漕ぎフォームの改善をし、体重も60㌔まで落とします。
    次にダメだった所はコースのとり方です。
    頭では分かっていてもブローをしっかり噛ませることが出来ず、3、5レース目では上の艇はブローがかんでいるのに自分はかんでいないことがありました。またそれに気づくのも遅く、周りも全然見えていないことが分かりました。
    冬はラウンディングが少なくなりますが、上までレースなどを沢山してもらい勝てる走らせ方をもっと学びます。
    1.4レースはマスパンレースでピンをとることが出来ました
    マスパン風域では絶対に同回にまけることのないように得意な風域も伸ばして行きたいです。
    今回の大会では自分はあまり納得の行く走りは出来ませんでしたが、滋賀勢で前を走れてとても嬉しかったです!他大の人から話を聞くと滋賀の1回生はかなり練習してる方だと思うのでこのまま練習をしていけばもっとみんなで入賞できると思い、より一層モチベーションが上がりました。
    毎回学連レースでは1番最後のレースで順位を落としています。自分の技術不足が大きな原因ではありますが、最後まで順位を保てるメンタルや体力が足りていないということも敗因の1つだと思うので、日頃から妥協せずもっと自分に厳しく練習します。

    #21157 返信

    中島(県大1)

    失礼します。
    まずは、応援に来てくださった花田さん、引率や解除など支えてくださった三回生の皆さん、二回生の皆さん、応援のメッセージを下さった4回生の皆さん、いつも支えて下さるマネージャーの皆さん、2日間ありがとうございました。
    今回の大会で一番強く感じたことは、スタートの重要性です。
    一レース目は途中の風軸のフレ変わりに対応できず順位を落としたものの、一線でスタートを切ることができました。しかし、それ以降のレースではスタートに失敗し、苦しいレース展開でした。
    今の技術ではスタートのミスを巻き返すことは難しく、やはりスタートで頭一つ飛び出ることを身につけるべきだと感じました。
    2つ目の反省点は、周りの艇と比べリーパンが上らず、普段からリーパンがおろそかになっていることを痛感しました。また、全ての漕ぎにおいて普段と違うように感じ、それも正しい漕ぎが身についていない証拠だと強く感じました。
    今回は、練習してきたことをうまく出せずとても悔しかったです。自分は新人戦に行くことが出来ないので、みんなが新人戦で得る経験以上のものをこの冬に得られるよう、みんな以上の練習量かつ密度の濃い練習をして行きたいと思います。よろしくお願いします。

    #21158 返信

    中田(県大1)

    失礼します
    まず、現地で応援してくださった花田さん、三回生の皆さん、二回生の皆さん、マネージャーの皆さん、また、普段から練習を見ていただいている四回生の皆さん、レースの運営をしてくださった学連の皆さん、本当にありがとうございました。
    レースは自分としては、満足のいっている部分といかなかった部分があります。初めての海でのレースということもあり、うねりの対処や、ゲレンデ特有のレース海面までの遠さなど不慣れな部分もあって、ホームのゲレンデほどすべてをレースに注げたかと言われれば、満足には注げていなかったと思います。また、レースのコンディションも松原の無風のようなときがあったり、フレフレで海面をきちんと見ないと大幅に順位を落としてしまうなどとても難しく感じました。
    私自身の反省としては、主に三点あります。
    ・スタート時のライン把握
    ・リーパンやフリーなどの漕ぎを漕ぎ続ける体力
    ・急な風のシフトやブローの形の把握力
    です。
    一点目のスタートのライン把握に関しては、本部艇付近にたどり着くのが遅く、ライン把握する余裕がなかったり、本部艇の上付近に艇がたくさんおり、混雑していてなかなか見通しができませんでした。そのため、ラインに並んでラインが落ちていると感じていても、自信をもってラインを上げることができなかったり、どれぐらい早くスタートしてよいのかわからなかったりして、周りに合わせがちになってしまいました。自分がきちんと把握し、周りの艇より先行できるようにします。
    二点目に関しては、マスパンレース後やレース海面までの間に体力を消耗してしまい、いざレースが始まり、2上までの上りなどで体力がなくなったり、腕に疲れがたまってしまって、しっかり漕ぎきることができませんでした。
    普段の練習からより全力で漕ぎ、集合まででもしっかり漕いで体力をつけるとともに、体の負担が少ない漕ぎを研究したいと思います。
    三点目に関しては、今回の大会は特にシフティーで、1上でどちらの海面がよいと判断出来ていても、1下、2上では全く海面が異なっていて、もう一度深く見直さなければならなかったりしました。また、単発ブローがポンポン入ってきていたりしましたが、うまくリフトを繋いだりできなかったりして、それで順位を落としてしまったりしたので、普段の練習から風の振れ変わり、ブローの形や海面状況をしっかり見る練習を行い、自信をもって、海面を選べるようにします。
    最後に、冬になり始め、私も練習に熱が入りすぎたせいか、大会直前に体調を崩しました。今後このようなことがないように、食生活、体調管理をしっかり行いたいと思います。
    これからの寒い期間にどれだけ練習ができるかがインカレ新人戦の結果につながると思うので、積極的に練習を頑張りたいと思います。
    以上です。失礼しました。

    #21161 返信

    堤(県大1)

    失礼します。
    まずは会場まで応援に来てくださった花田さん、メッセージ等を下さった4回生さん、温かい言葉をかけてくださった3回生さん、応援に駆けつけてくださった2回生さん、いつも支えてくださっているマネージャーさん、本当にありがとうございました。そして、いつもいつも私を頑張る気持ちにさせてくれる同回プレイヤーのみんな、泣いてばかりの私を笑顔で励ましてくれるマネージャー3人、こんな素敵な同回がいることに本当に感謝しています。
    今回自分が出来ないこと苦手なことが明確になり、とても意味のある大会になったと思います。反省する点は主に3つです。
    一つ目は微中風でのコース展開です。どちらの海面を利用するか、どのブローにかませるかなど、上手くブローを利用して走ることができませんでした。また周りの艇を見ていなかったためにヘダーを走っていたりと、周りをよく見ることの大切さも改めて感じました。中風はレディースにとって得意風域とするべき風域なので、先輩からのアドバイスと自分の練習でもっと前を走れるようにしていきたいです。
    二つ目は回航です。アプローチはキツキツで何回もマーク付近で入れ直すことが多く、しかも回航がルーズなために、マーク付近で多くの艇に抜かされ差がつくポイントとなりました。風があってもしっかり艇速を止めてタイトに回航できるように日頃のラウンディングでの練習を大事にしたいです。
    三つ目はリーパンの漕ぎ方です。艇速があまり出ず、上らしすぎては下らせて、の繰り返しで気持ちよく走ることができませんでした。漕ぎ方を改善してリーパンを得意にしていきたいです。
    入賞を目標としていたため、入賞できず悔しい気持ちでいっぱいです。練習できる時間は限られているので、限られた時間をもっと濃いものにしていけるよう本気でウインドと向き合いたいです。
    そして、私の空きコマの練習に毎回付き合ってくれているきりゅうさんや、ちょっとした質問にも真剣に答えて教えてくださる先輩たち、心が折れそうな時に支えて下さるマネージャーさんには感謝しかないです。必ず結果で恩返しします。

    #21162 返信

    棚橋(県大1)

    失礼します。
    まずは応援しに来てくださった花田さん、日頃から練習を見て頂いてくださり、応援してくださった上回生のみなさん、サポートをして下さったマネージャーのみなさん本当にありがとうございました。
    今回のレースでの反省点は以下の通りです。
    ・スタートで前をきることが出来なかったこと
    ・海面を当てることが出来なかったこと
    ・うねりの対処をうまく出来なかったこと
    スタートに関して、待機は出来たものの、スタートしてからの艇速で負けてしまい多くのレースでブランケをくらいしんどいレースになってしまったことが多かったです。最初のこぎを改善すべきだと実感しました。
    また海面し関して、ブローを見ることは出来ましたが、そのブローがヘダーか、リフトかを事前に予測することが出来ず、マークまでに最短距離でたどり着くことが出来ませんでした。
    うねりに関しては、アプローチする時に上らせすぎて艇速を落としてしまったり、下りのエイトの時に上手く艇速を出せませんでした。松原のようなつるつるな海面で安定した漕ぎが出来てなかったことが原因だと思います。
    今回の反省点をふまえつつ今後を練習に励んで行こうと思います。
    以上です。失礼します。

    #21164 返信

    五十嵐(滋賀1)

    失礼します。
    まずは、遠くまで引率や帰着などの手伝い、塩抜きなど2日間サポートしてくださった3回生の皆さん、ミサンガやメッセージをくださった2回生の皆さん、遠くから応援に来てくださった花田さん、2日間話を聞いて励ましてくれたマネージャーの皆さん、本当にありがとうございました。
    今回は約4ヶ月ぶりのレースで散々な結果となってしまいました。反省点は多々ありますが、大きく2点挙げたいと思います。
    まず1つ目は、スタートラインに並べなかったことです。
    スタートの練習量が少なく、ラインに並べたとしても調節出来る自信が持てず、ラインに入るのをためらい、第2線、3線でもいいかと思ってしまい、結局ブランケをくらい全くスタートが出れませんでした。
    2つ目に、ほとんど漕ぎ続けることが出来なかったことです。風がフレフレでその都度対応することが出来ず、今自分はどこに向けばいいのか、何を漕いだらいいのかなどが分からず、何も漕げませんでした。また、体力もなくコースを1周するのに精一杯で1度もゴールすることが出来ませんでした。
    やっぱり3か月の差は大きく、同回や他大のみんなはすごい頑張ってきたんだなと痛感しました。今回新人戦には出場することが出来ませんが、来年の大会ではちゃんと同回たちと他大と戦っていけるように、この冬でしっかり体力も技術も身につけていきたいと思います。今後ともご指導のほどよろしくお願いします。
    以上です。失礼します。

    #21195 返信

    冨吉(県大1)

    失礼します。
    まずは、応援に来てくださった花田さん、2・3回生の先輩方、マネージャーの皆さんありがとうございました。また、応援メッセージをくださった先輩方ありがとうございました。

    僕の今大会の反省は大きく2つあります。

    (1)スタートがうまく切れなかったこと
    ラインの把握が曖昧だったため、スタートでぎりぎりを攻められませんでした。また、本部船の様子を見れていなかったため、余裕を持ってシークエンスを迎えることが出来ませんでした。僕は今スタート練習に毎回毎回100%で取り組めていないので、今後は一回一回で何か1つでも吸収出来るようにしたいと思います。

    (2)海面調査が不十分だったこと
    3レース目、リフトで走れず自分でレース中に分かるくらい長い距離を走ってしまいました。今大会でコース取りの重要性を今までに無い程痛感しました。僕は、海面の見方やコースの組み立てに関する知識が少ないので、もっともっと先輩に積極的に質問していこうと思います。

    前期に比べ後期は練習できる時間が少なくなったので、今後は、より毎回の練習を大切にしていこうと思います。