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守永(滋賀3)振り返り
・スタートを一線で出れるようになってきたが、両サイドに寄せきれないとシングル上位は狙いづらい気がした
・上記の理由もあり、早めにポートへ返し、上らせてアプローチを取ろうとしたことが多かったが、外側の艇に対して上らせすぎてVMCで劣ったのではないか
・下りが遅い、とりあえず、ブームエンドでフリーのように漕ぐ、スピードが乗ったら手の位置を後ろにする、下半身を使う、引き込んだ時のボード脱重などを意識する。
藤田(滋賀1)ストパンちょっとは漕げるようになったがあまり上ってなく、艇速だけしか出てないように感じた。
ストパンをたくさん漕げるようになった気がする。腕で漕がなくなった。
下りとアビームで漕ぎ続けてたくさん捲れた。
サイドに寄せ切らず結局焦って真ん中展開していてめっちゃ遅かった。焦らず左に寄せ切るべきだった。
2回ほどアウター付近からスタートしようとしたが、人が多すぎてカオスだったので真ん中からスタボで左に寄せるのがいい気がした。
変にハーネスストラップ入れようとするよりも、ハーネスかけて角度出してる方が強かった気がした。
ラインがかなり落ちて、だいぶ下に流れてた。
他の一回との差を知れた。
ハーネス練もたくさんしたい。
藤原(滋賀2)振り返り
⚪︎全然スタート並べなかった
→川の流れでめっちゃ落ちてそこでラインから弾かれた
⚪︎ブローうまく使えなかった
→見え方は合ってたけど漕ぎの技術で使いきれなかった
⚪︎スタートの漕ぎが遅い
→初速がでないから一瞬でブランケはいる
→スタートのごちゃごちゃした波の中で漕ぐ練習がいる
長野(滋賀1)失礼します。振り返りを書かせていただきます。まず技術面では、海の波と風に苦戦しました。波の方では、定速を出そうとベアをしてしまうと一気に縦波に流されて、ガッツリ下ってしまいました。また、リーパンを漕ごうとすると波にやられて持続的に漕げませんでした。更に、横波にさらわれてチンすることも多かったです。風の方では、中風でハーネスをあまり使えなかったため、レース終盤にかけて疲れが目立っていました。また、中風くらいの風の下りでは、自分の行きたい方向になかなか進んでくれないため、何回もジャイブしたり、パラシュートをすることが多かったです。恐らく、クリューの際に腰を曲げていないことが原因の一つだと思います。戦術面では、左海面が強かった以外何も分かりませんでした。左海面のほうが、障害物がなかったので、風も波もが安定しているから強かったのかなと思います。今回の振り返りを踏まえて、①北港のような波があるところでは、絶対に下らせない。②ハーネスを習得する。③クリューのときは腰を全力で曲げる。④横波に対して45°で対応する。この4点を意識したいです。しかしながら、2つ疑問が残りました。①高い波の際にどうやったら漕ぎを継続できるか?②縦波にはどうやって対処すればいいか?これらの答えをプレ新までには、理解しておきたいです。
青木(県大2)・漕ぎ出しのストパンが遅く、飛び出せなかった。せっかくいい位置で並べても負けてしまう
・アンダー、ストパン漕ぎ疲れたら失速してしまった。波に刺さったり、体重が残ってたり。常に艇速を出せるようにしていきたい。
・日頃から海面を見ていないのが、スタートラインが長くなって能力不足が顕著に出た
髙見(県大3)・波うねりの対処がうまくできなかった。
・下りでまくられることが多かった。
・ポートのハーネスストラップが下りがちだった。
・ポートアプローチびびらないようにする。
朝日(滋賀2)失礼します。団体北港の振り返りを書かせていただきます。
・スタートでストパンが全然漕げなかったので要練習
・1上までは正しい海面を選べていることが多かった
・下りで捲くられることが多かった、下りのコース選択がまだまだ
・ラインに並びに行っても川の流れに対処できず弾き出されて、すべてのレースで2線以下からのスタートだった、ライン把握とラインキープの技術を鍛える
・吹きの下りが課題、コース選択する余裕がない
・リグトラが多かった、事前に対処できる部分なので道具とセッティング見直す
栗木(県大4)失礼します。団体北港の振り返りを書かせていただきます。
まずは運営に携わってくださった方々、日頃からご支援してくださっているOB、OGの方々ありがとうございます。
今回の振り返りとして、
・ビッグレースだったので艇団の壁が作られる前にどちらかに寄せ切りたいと考えていた。
・今回は左に寄せることが多かった。4レース目以外はポートアプローチが良かった気がする。
・ただ、左下はブロー抜けやすいから左ピッピはあまりしなかった。ポートリフトのタイミングでポート使いつつ左に寄せてアプローチ、みたいな戦い方が多かった。
・ブロー入ったタイミングでしっかりストパン漕ぐと角度出せて下の艇団捲れること多かった。
田中琳壱郎(県大2)失礼します。団体北港の振り返りを書かせていただきます。
まず初めに運営に携わってくださった皆様ありがとうございました。
振り返り
・スタートでラインから弾かれることが多かった。
・ピッピしすぎてリフトのブロウ使えてないタイミングが多かった。
・艇速を出そうと流しすぎて昇っていなかった
・アンダー下手くそすぎる
・海面はとても勉強になった。勇気を持ってタックする。
・脳死でピッピはほんまになし
・ストパンうねりの中漕ぎ続けるようにする。
・体力増加が必要
・減量しなければいけないと感じた
渡辺(滋賀四年)北港オフショアで流す戦い方が弱くて角度が強くなる原因としては北港の形状が挙げられる。
左右方向の広さに限界があるため他のゲレンデよりも風が広がりにくい、またブローの芯が真ん中にある確率も相対的に高くなる・2日目の1レース目、ポートでの乗り方
→横浪のタイミングに合わせて思い切り足でヒールかけるとめちゃくちゃ上る・最終レース風が落ちてきて、ブローでストラップくらいだったから下りはフリー漕いだらアンダー艇よりもマークまでの距離短くできて捲れた
こう言った見極めは去年のオクマでも必要だった
中風ゲレンデでは意識してみるといいかも・スタート下有利で下潮だとスタート難しい。
とにかく水あけておくのが飛び出すためには大事だとおもった -
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