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藤田仁失礼します。新教の振り返りを書かせて頂きます。まずは運営してくださった方々、応援に駆けつけてくださった皆様、ありがとうございました。そして日頃からご支援してくださっているOB・OGの方々ありがとうございます。
1,2R目
マスパン〜リーパン風
見通しをとりシバーしてイーブンかと思い、上1から出たががっつり下有利だった。
コースどりとしては何も考えておらずスタボででて即タックしてポートで伸ばして最後スタボで届かせていた。
下から出た艇、スタボで左海面まで寄せてそこからポートで行った艇がほとんど上位を占めていた。
回航やアプローチは七夕の時よりタイトにできるようになっていた。
リーパンのセールポジションが悪く漕ぎ続けられない、かつ上半身に頼った漕ぎ方で体力的にも漕ぎ続けられてなかった。
艇速はそこまで劣ってはいないがもっと楽に長く漕ぎ続けられるようにすることが重要。
3,4R目〔4R目はノーレース〕
マスパン風
上1から出て即タックしてポートで少し伸ばしてスタボロングでアプローチ。
艇速もそうだがコース取り的にタックの回数を最小限に抑えられたのが良かった。
2レース共ピンで艇速や上り角度では負けない自信をつけることができて良かった。
上マークを回航してからの下り角度もよかった。
しかし、エイトのフリーのかき込みの時にボードを強く踏んでしまい大きな減速要因になっているのでそこが課題。
また、マスパンを漕ぎ続けられないのでローイング2000mなどをやって持久力をつけていきたい。
2日目
4R目
無微〜マスパンオフショア
ガッツリ下有利だったが風がなさすぎて動けず上から出るしかなかった。
上1で2線からでて即タックしてポートで上らせて、スタボでアプローチしようとしたが風向があまりわからずタックで3回ほど沈してしまい、そこで大きく捲られてしまった。
また回航をタイトに行きすぎて上の艇と接触して沈してしまった。
周りの艇の上り角度をしっかり見れてなかった。
下マークを回航した後も流れてしまっていた。かき込みをしっかり意識したい。
5R目
マスパン〜中風オフショア
スタート1分前くらいまで下有利だったため下に寄せていたが途中で振れ変わり、スタートの時は上有利になってしまいそこで中途半端に動いて結局真ん中らへんから出てほとんど角度も出ず流れて右海面のかなり奥まで行ってしまい、そこで大きく捲られた。
スタートの時自分はかなり下に流れていた。他のポースタした艇はライン付近からスタートしたため最初は割と耐えて中盤らへんでポートリフトするブローに入ってめちゃくちゃ上っていた。そこで大きく差が出ていたと思う。
振れ変わりやブローに大きく左右されるレースだったので高さをメインに考えるべきだった。
6R目
波ありマスパン
下有利だったため下に寄せていたがライン把握が甘く、かなり下に落ちた状態でスタートしてしまった。
シンプルに体力不足で漕ぎ続けられない、波に対処できず全然艇速、角度が出ないでかなりしんどいレースだった。
1上アプローチでミスをしてしまい、角度を出してた艇に捲られた。最後にポートでアプローチしてた艇が早かった印象〔自分はスタボ〕
2上アプローチの時にすぐに上ってしまい真ん中らへんでタックをすることが多くフレッシュをあまり取れていなかった。少し風が右にふれていたのでポートで伸ばして最後にスタボアプローチするべきだった。〔早い艇がそうだった。〕課題
ライン把握。
風向の把握とコースどり。
エイトの時の重心移動。
周りの艇をしっかり見ること。
なぜそのコース取りをしたのかタックをしたのか説明できるように言語化の練習。
波ありの漕ぎ。
柳田(滋賀1)失礼します。新教の振り返りを書かせて頂きます。まずは運営してくださった方々、応援に駆けつけてくださった皆様、ありがとうございました。そして日頃からご支援してくださっているOB・OGの方々ありがとうございます。
新教は僕にとっての初大会で緊張はなかったものの不安が大きくて分からないことが多い中でのレースでした。
結果としては1レースもフィニッシュすることができずに終わりましたが上回生に沢山応援していただいて腐らずに頑張ろうという気持ちになりました。練習量が同回より少ないからしょうがないという言い訳はしたくないので練習量がものをいうウィンドサーフィンであっても早く同回を抜かして先輩のリザルトに食い込めるように頑張ります。
長野(滋賀1)失礼します。新教の振り返りを書かせて頂きます。。まずは、運営してくださった方々、応援に駆けつけてくださった皆様、ありがとうございました。そして、日頃から支援してくださっているOG、OBの方々ありがとうございました。新教1日目はマスパン風〜リーパン風でした。スタートの際、自分は待機の姿勢で位置をキープすることが苦手なので上ヒョコから即タックしました。1、2レース目では、自分はリーパンを上らせすぎてしまい、低速が遅くなることが何度かありました。また、3レース目では上回航のアプローチを攻めすぎた結果、上マークでのカオスに巻き込まれてしまいました。そして、そこでかなりズボッってしまい、大きく順位を落としてしまいました。新教2日目はマスパン風〜中風とかなりコンディションが変わる風でした。4レース目はマスパン風で、上回航のアプローチを攻めすぎて何度かタックをせざるを得ない状況になってしまいました。5レース目のコンディションは中風でした。中風で、待機の姿勢になった経験があまり無く、波と風に苦戦しました。その結果、スタートラインに立つことができず、かなり出遅れてしまいました。しかし、このレースで1つ大きな気づきを得ることができました。上回航のアプローチの時に、届くかギリギリのラインでタックをしてしまいました。最初はもう一度タックしてしてからアプローチをしようとしました。しかし、1回チャレンジしようとして、ずっとリーパンで登らせ続けました。すると、自分が厳しいと思っていたアプローチがギリギリ届いてテンポよく回航できました。この経験から漕げばギリギリのアプローチも届くことが分かりました。6レース目はマスパン〜リーパン風でした。このレースでの1番のミスは最後のアビームレースでの出来事です。私はある子と2下からずっと競っていました。そこで最後のアビームレースで捲ろうと大きくベアをして低速をしてしまいました。その結果、下りすぎてゴールラインから大きく反れてゴールできず、その子に抜かされ、更に後ろにいた人にも抜かされてしまいました。
長野(滋賀1)失礼します。新教の振り返りを書かせて頂きます。。まずは、運営してくださった方々、応援に駆けつけてくださった皆様、ありがとうございました。そして、日頃から支援してくださっているOG、OBの方々ありがとうございました。新教1日目はマスパン風〜リーパン風でした。スタートの際、自分は待機の姿勢で位置をキープすることが苦手なので上ヒョコから即タックしました。1、2レース目では、自分はリーパンを上らせすぎてしまい、低速が遅くなることが何度かありました。また、3レース目では上回航のアプローチを攻めすぎた結果、上マークでのカオスに巻き込まれてしまいました。そして、そこでかなりズボッってしまい、大きく順位を落としてしまいました。新教2日目はマスパン風〜中風とかなりコンディションが変わる風でした。4レース目はマスパン風で、上回航のアプローチを攻めすぎて何度かタックをせざるを得ない状況になってしまいました。5レース目のコンディションは中風でした。中風で、待機の姿勢になった経験があまり無く、波と風に苦戦しました。その結果、スタートラインに立つことができず、かなり出遅れてしまいました。しかし、このレースで1つ大きな気づきを得ることができました。上回航のアプローチの時に、届くかギリギリのラインでタックをしてしまいました。最初はもう一度タックしてしてからアプローチをしようとしました。しかし、1回チャレンジしようとして、ずっとリーパンで登らせ続けました。すると、自分が厳しいと思っていたアプローチがギリギリ届いてテンポよく回航できました。この経験から漕げばギリギリのアプローチも届くことが分かりました。6レース目はマスパン〜リーパン風でした。このレースでの1番のミスは最後のアビームレースでの出来事です。私はある子と2下からずっと競っていました。そこで最後のアビームレースで捲ろうと大きくベアをして低速をしてしまいました。その結果、下りすぎてゴールラインから大きく反れてゴールできず、その子に抜かされ、更に後ろにいた人にも抜かされてしまいました。
桐山(滋賀1)失礼します。新教の振り返りを書かせて頂きます。まずは運営してくださった方々、応援に来てくださった皆様、ありがとうございました。そして日頃からご支援してくださっているOB・OGの方々ありがとうございます。
振り返り
1,2レース目はリーパン風だった。
アウトをしっかり引けてなくてリーパンをこいでも風を掴んでる感覚がなかった。
あまり良く考えずになんとなくスタートラインに並んでしまいまったく有利エンドを分かっていなくて上1のアプローチの時点でかなりトップ層と差があった。
また、アプローチがかなりオーバーになってしまっているときがありもう少し早くタックすべきだった。
4レース目は下有利と感じたが動き出しが遅くて寄せ切ることができなかった。それでも一線で出れてフレッシュな風を受けて走ることができ1上はシングルだったが1下で回航がルーズになってしまい後の艇より下を走ることになった。また周回遅れの子とコースが被り少し下って艇速も一度落としてしまった。2上付近では風向がよくわからなくなり自分で考える前に周りの艇の角度を見てタックしてしまいアプローチをかなり間違え、風向も把握できていなかったため上り過ぎで艇速を出すことができず停滞してしまった。
2下から本部船の下にかけてはエイトを漕ぐことになったが、スタボで漕いで下りながら走ってしまったためジャイブをしてポートで漕いだ他艇に上をとられまくられてしまった。
5レース目はオフショア中風で普段乗り慣れてない風でレースを回ることになったので沈が多かった。風が吹いてる時の下りを練習するべきだと感じた。
普段のレースでは漕ぎ方に意識がいって周りをあまり見れていなかったので、いつもより周りを見て走ることができた。
6レース目、有利エンドとスタートラインを把握してとてもいいスタートをきれたが途中で風が少しふれて若干ヘダーしたときにタックしてしまい真ん中展開をしてしまった。そのためスタートはとても良かったが上マークは5位くらいで通過することになった。また、ここでも上回航がルーズでタイトに直線でエイトを漕いだ艇にまくられてしまった。このレースだけシングルで走ることができた。スタートが良かった。振り返り
風向に敏感になる
艇速をあげる
有利エンド、スタートラインを把握してスタートを一線ででる -
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